イベント食べ歩き
2025年12月08日
干拓の里「諫早農業まつり」で「どろりそば」
例年だと12月の第1日曜日は波佐見町で行われる「皿山器替えまつり」に行って「皿山人形浄瑠璃」を見るのが恒例で、昨年も行ったのですが・・・「器替えまつり」の参加店舗が少なくなって「おもてなし」もなくなりましたし「人形浄瑠璃」では大夫がいなくなりテープを流すようになったせいもあり今年はパス(T_T)

代わりに諫早の「干拓の里」で開催されている「諫早地方農業まつり」に行くことにしました

それというのも敷地内にある農産物販売所の「よかもん市」が今月で閉店することになったのですが

同施設内にある旧知の「松井商店」も閉店することになったので会いに行こうと考えたのです

「干拓の里」を訪れるのは3年ほど前に「よかもん市」の「松井商店」に寄ったとき以来でしょうね・・・でもその時は園内には入りませんでしたから中に入ったのは何年ぶりになるのか覚えていないくらい前です

中に入ると会場前に行列ができていましたが

コメなどが当たる無料抽選券をもらうための行列だそうですが・・・配布は午後1時だそうですからまだ1時間以上ありますし、抽選会は午後2時半だそうです(゜o゜)

何気に会場に入ると目についたのは「幻の高来そば」のブースです・・・そういえば10年位前に隣で「秋刀魚の無料振る舞い」があった時にも食べましたっけ(^^;

目の前にも食堂などがあり大勢のお客さんが集まっていましたが私たちは「どろりそば」がいいですね

20分ほど掛かりましたがこれが「幻の高来そば」の代名詞である「どろりそば」500円です・・・10年前より100円高くなっていますね
「どろりそば」とは「釜揚げそばを水で締めずに、とろみのあるゆで汁で味わうこの地区独特の食べ方」なんですがそばの風味が感じられて私は好きですね・・・そういえばずっと以前は12月の第1日曜日に「新そば祭り」も開催されていましたね


「どろりそば」を食べた後は「農業まつり」会場を見て回りましたが、さすがに「新米」をはじめ農産物をいろいろ販売しています


野菜も販売していますが午前中はもっと安いものが多くあったのでしょうし、「詰め放題」もあったそうですから大勢のお客さんで賑わったのでしょう

ステージでは子供たちの「ラムネ早飲み競争」が行われていましたが、この後に「大地あきお歌謡ショー」というのが開催予定だそうです

続いて「よかもん市」に向かいましたがその時には行列が倍以上になっていました(^^;

代わりに諫早の「干拓の里」で開催されている「諫早地方農業まつり」に行くことにしました

それというのも敷地内にある農産物販売所の「よかもん市」が今月で閉店することになったのですが

同施設内にある旧知の「松井商店」も閉店することになったので会いに行こうと考えたのです

「干拓の里」を訪れるのは3年ほど前に「よかもん市」の「松井商店」に寄ったとき以来でしょうね・・・でもその時は園内には入りませんでしたから中に入ったのは何年ぶりになるのか覚えていないくらい前です

中に入ると会場前に行列ができていましたが

コメなどが当たる無料抽選券をもらうための行列だそうですが・・・配布は午後1時だそうですからまだ1時間以上ありますし、抽選会は午後2時半だそうです(゜o゜)

何気に会場に入ると目についたのは「幻の高来そば」のブースです・・・そういえば10年位前に隣で「秋刀魚の無料振る舞い」があった時にも食べましたっけ(^^;

目の前にも食堂などがあり大勢のお客さんが集まっていましたが私たちは「どろりそば」がいいですね

20分ほど掛かりましたがこれが「幻の高来そば」の代名詞である「どろりそば」500円です・・・10年前より100円高くなっていますね
「どろりそば」とは「釜揚げそばを水で締めずに、とろみのあるゆで汁で味わうこの地区独特の食べ方」なんですがそばの風味が感じられて私は好きですね・・・そういえばずっと以前は12月の第1日曜日に「新そば祭り」も開催されていましたね


「どろりそば」を食べた後は「農業まつり」会場を見て回りましたが、さすがに「新米」をはじめ農産物をいろいろ販売しています


野菜も販売していますが午前中はもっと安いものが多くあったのでしょうし、「詰め放題」もあったそうですから大勢のお客さんで賑わったのでしょう

ステージでは子供たちの「ラムネ早飲み競争」が行われていましたが、この後に「大地あきお歌謡ショー」というのが開催予定だそうです

続いて「よかもん市」に向かいましたがその時には行列が倍以上になっていました(^^;
2022年05月06日
波佐見ミュージアム・藍染窯&寿司勝の「ちらし」
「やきもの公園」を見た後はちょっと離れた「湯無田郷」に向かいました

向かう道沿いのあちこちに「湯無田ご近所散策」という幟が立ててあったのは何でしょうか?

「やきもの公園」から歩いて10分くらいで到着したのが昨年オープンしたという「波佐見町歴史文化交流館(略称:波佐見ミュージアム)です・・・ちなみに私が撮影した写真は完全な逆光で訳が分からなかったのでサイトからお借りしました(^^;

まだオープンしたばかりであまり知られていないせいか訪れているお客さんもまばら・・・まぁ「イベント」でもやらなきゃそんなに人が集まる施設でもないでしょうが

館内の案内図をみても「催事」を行うスペースはあまり無いみたいですね

「常設展示場」では「波佐見町」の変遷や過去の偉人などを紹介しているのですが残念ながら私はあまり興味がありません・・・「天正遣欧少年使節」の「原マルチノ」が波佐見町出身だということも知らなかったくらいです(^^;
それより「皿山人形浄瑠璃」やすぐ近くの「熊野神社」で行われる「山中浮立」など町内の芸能を紹介してくれたら何度でも足を運ぶのですが(^^;

何気に目に入った中庭の様子は素晴らしいですね・・・「赤松白石庭(せきしょうはくせきてい)」と名付けられているそうですが作ったのは「西海園芸」の山口陽介さんだそうです

「カフェ」もありましたが「波佐見陶器まつり」以外の時もお客さんは入るのかな?・・と余計な心配をしてしまいます(^^;

この建物の入口にあったパンフレットの中に「湯無田ご近所マップ」というのがありましたが先ほどの「湯無田ご近所散策」の元本でしょうね
考えてみると私が初めて「西の原」に行った時はまだ観光客にはほとんど知られていませんでしたが「西ノ原てくてく」という冊子はありましたからこの「湯無田郷」も時間をかけて認知度を上げて行ったらいいのかもしれませんね

「波佐見ミュージアム」から少し奥に行くと「(女房曰く)イケメンの青年」が出迎えてくれましたが先日の長崎新聞で大きく紹介されていた「藍染窯」です・・・キャンプなどで利用される「鉄製の調理器具」を陶器で作ったそうで「普通に洗える」のがポイントかな(^^;
今年の「長崎県特産品新作展」の「工芸・日用品・その他部門」の最優秀賞候補でしょうね(^^)

このテーブルに載っているのが「陶板グリル ソロ」なんでしょうか?

無論「窯元」ですから普通の器もありますし

「ファクトリーマーケット」というのも開催中でした
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
「湯無田郷」から「やきもの公園」向かいにある「陶磁器工業組合」前の広場に戻ってきたのは何か食べようと思ったからです・・・以前は「陶器まつり」期間中でも付近のお店を探して食べ歩きましたが最近は食べる場所を探すのに時間をかけるより会場を見て回ることに重点を置くようになったのでそれこそ「うどん」や「弁当」でも構わないのです

私が「波佐見陶器まつり」に来るようになった10年以上前から常設している五島うどんの「中本製麺」ですがまだ利用したことがありませんね

でも一番人気みたいだった「ざるうどん」が650円では考えてしまいます・・・注文した人のを見ると量も少なそうでしたし(^^;

「小串トマトの鉄板オムライス」は逆にちょっと高い価格設定だったのでパス

女房は外では「カレー」を食べたがらないのです

となると必然的にこの「寿し勝」というお店で購入して案内にあるように2階の休憩室で食べるのかな?
でもこの「寿し勝」というお店は見覚えがありそうな気がしますね・・・と思ったら先ほど寄った「藍染窯」のすぐそばにあったお寿司屋さんだったのですね(^^)

女房は400円の「助六」にしていましたが私は何を食べましょうか?

「陶磁器工業組合」の2階は以前「東京ドームテーブルウェアフェスティバル里帰り展」というのが開催されたことがありましたね

私は結局「ちらし寿司」300円と「唐揚げ」100円(!)にしましたがこれは思った以上に美味しかったですね・・・私が過去に会場内で食べたものの中では一番だったと思いますが考えたら本物の寿司屋さんが作っているのですから当然ですよね(ちなみに100円の唐揚げも美味しかったですね)
女房が購入した「助六」も「普段買っているスーパーの総菜屋さんの『助六』とは全然違う」そうです(^^)

向かう道沿いのあちこちに「湯無田ご近所散策」という幟が立ててあったのは何でしょうか?

「やきもの公園」から歩いて10分くらいで到着したのが昨年オープンしたという「波佐見町歴史文化交流館(略称:波佐見ミュージアム)です・・・ちなみに私が撮影した写真は完全な逆光で訳が分からなかったのでサイトからお借りしました(^^;

まだオープンしたばかりであまり知られていないせいか訪れているお客さんもまばら・・・まぁ「イベント」でもやらなきゃそんなに人が集まる施設でもないでしょうが

館内の案内図をみても「催事」を行うスペースはあまり無いみたいですね

「常設展示場」では「波佐見町」の変遷や過去の偉人などを紹介しているのですが残念ながら私はあまり興味がありません・・・「天正遣欧少年使節」の「原マルチノ」が波佐見町出身だということも知らなかったくらいです(^^;
それより「皿山人形浄瑠璃」やすぐ近くの「熊野神社」で行われる「山中浮立」など町内の芸能を紹介してくれたら何度でも足を運ぶのですが(^^;

何気に目に入った中庭の様子は素晴らしいですね・・・「赤松白石庭(せきしょうはくせきてい)」と名付けられているそうですが作ったのは「西海園芸」の山口陽介さんだそうです

「カフェ」もありましたが「波佐見陶器まつり」以外の時もお客さんは入るのかな?・・と余計な心配をしてしまいます(^^;

この建物の入口にあったパンフレットの中に「湯無田ご近所マップ」というのがありましたが先ほどの「湯無田ご近所散策」の元本でしょうね
考えてみると私が初めて「西の原」に行った時はまだ観光客にはほとんど知られていませんでしたが「西ノ原てくてく」という冊子はありましたからこの「湯無田郷」も時間をかけて認知度を上げて行ったらいいのかもしれませんね

「波佐見ミュージアム」から少し奥に行くと「(女房曰く)イケメンの青年」が出迎えてくれましたが先日の長崎新聞で大きく紹介されていた「藍染窯」です・・・キャンプなどで利用される「鉄製の調理器具」を陶器で作ったそうで「普通に洗える」のがポイントかな(^^;
今年の「長崎県特産品新作展」の「工芸・日用品・その他部門」の最優秀賞候補でしょうね(^^)

このテーブルに載っているのが「陶板グリル ソロ」なんでしょうか?

無論「窯元」ですから普通の器もありますし

「ファクトリーマーケット」というのも開催中でした
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
「湯無田郷」から「やきもの公園」向かいにある「陶磁器工業組合」前の広場に戻ってきたのは何か食べようと思ったからです・・・以前は「陶器まつり」期間中でも付近のお店を探して食べ歩きましたが最近は食べる場所を探すのに時間をかけるより会場を見て回ることに重点を置くようになったのでそれこそ「うどん」や「弁当」でも構わないのです

私が「波佐見陶器まつり」に来るようになった10年以上前から常設している五島うどんの「中本製麺」ですがまだ利用したことがありませんね

でも一番人気みたいだった「ざるうどん」が650円では考えてしまいます・・・注文した人のを見ると量も少なそうでしたし(^^;

「小串トマトの鉄板オムライス」は逆にちょっと高い価格設定だったのでパス

女房は外では「カレー」を食べたがらないのです

となると必然的にこの「寿し勝」というお店で購入して案内にあるように2階の休憩室で食べるのかな?
でもこの「寿し勝」というお店は見覚えがありそうな気がしますね・・・と思ったら先ほど寄った「藍染窯」のすぐそばにあったお寿司屋さんだったのですね(^^)

女房は400円の「助六」にしていましたが私は何を食べましょうか?

「陶磁器工業組合」の2階は以前「東京ドームテーブルウェアフェスティバル里帰り展」というのが開催されたことがありましたね

私は結局「ちらし寿司」300円と「唐揚げ」100円(!)にしましたがこれは思った以上に美味しかったですね・・・私が過去に会場内で食べたものの中では一番だったと思いますが考えたら本物の寿司屋さんが作っているのですから当然ですよね(ちなみに100円の唐揚げも美味しかったですね)
女房が購入した「助六」も「普段買っているスーパーの総菜屋さんの『助六』とは全然違う」そうです(^^)
2019年05月14日
長崎浜屋「北海道物産展2019」で「麺や 白」
昨日は「長崎浜屋」で開催されている「夏の北海道物産展」に行ってきました

毎年2回行われている「北海道物産展」ですがこの時期に開催されるのは「立夏」を過ぎているので「夏の北海道物産展」になっています・・・ちなみに11月にあるのは「北海道の観光と物産展」になりますね(^^;

今回もいろいろ見て回ったのですが取りあえずはランチを食べようと思いイートインに出店している「麺や 白」というお店に向かいました
最近は満席であきらめることが多いのですがこの日は月曜日と言うこともあり空席があったので食べることにしました・・・「北海道物産展」でラーメンを食べるのは一昨年の秋に食べた「らー麺 とぐち」以来ですから1年半ぶりみたいです

いくら空席があってもラーメン1杯が千円近くするのではパスしますがこのお店は800〜850円ですからまぁ許容範囲ですね(^^)

入るときには気づきませんでしたが写真をよく見ると「チャーシューメン」や「バターコーンラーメン」もあったのですね・・・こちらは1000円以上しますから知ってても頼むわけは無いでしょうが(^^;

こちらが注文した「味噌ラーメン」ですがスープの色が白っぽいですね

お店の紹介文をみるとだから店名を「麺や 白」にしたみたいです(^^;
「げんこつ+鶏がら」を長時間煮込んだそうですからどちらかというと「味噌とんこつ」ですね

スープもですがこの中太麺はスープに絡みやすいような仕様になっていてかなり美味しかったですね(^^♪
トッピングのチャーシューは薄いながらもトロトロで良かったのですがメンマももう少し入っていても良かったのにね(^^;

やはりラーメンは「替玉」しなくてもそれだけでお腹いっぱいになるのがいいですよね・・・ですから「札幌ラーメン」と「ちゃんぽん」は少々高くても納得しちゃいます
それと「北海道物産展」でのイートインである「ラーメン茶屋」が気に入っているのはちゃんとした丼で提供しているのもあります・・・「おくんち広場」あたりで行われていた「ラーメンフェスティバル」では使い捨ての発泡スチロール製の器を使うのであまり食べたいとは思いませんもの

毎年2回行われている「北海道物産展」ですがこの時期に開催されるのは「立夏」を過ぎているので「夏の北海道物産展」になっています・・・ちなみに11月にあるのは「北海道の観光と物産展」になりますね(^^;

今回もいろいろ見て回ったのですが取りあえずはランチを食べようと思いイートインに出店している「麺や 白」というお店に向かいました
最近は満席であきらめることが多いのですがこの日は月曜日と言うこともあり空席があったので食べることにしました・・・「北海道物産展」でラーメンを食べるのは一昨年の秋に食べた「らー麺 とぐち」以来ですから1年半ぶりみたいです

いくら空席があってもラーメン1杯が千円近くするのではパスしますがこのお店は800〜850円ですからまぁ許容範囲ですね(^^)

入るときには気づきませんでしたが写真をよく見ると「チャーシューメン」や「バターコーンラーメン」もあったのですね・・・こちらは1000円以上しますから知ってても頼むわけは無いでしょうが(^^;

こちらが注文した「味噌ラーメン」ですがスープの色が白っぽいですね

お店の紹介文をみるとだから店名を「麺や 白」にしたみたいです(^^;
「げんこつ+鶏がら」を長時間煮込んだそうですからどちらかというと「味噌とんこつ」ですね

スープもですがこの中太麺はスープに絡みやすいような仕様になっていてかなり美味しかったですね(^^♪
トッピングのチャーシューは薄いながらもトロトロで良かったのですがメンマももう少し入っていても良かったのにね(^^;

やはりラーメンは「替玉」しなくてもそれだけでお腹いっぱいになるのがいいですよね・・・ですから「札幌ラーメン」と「ちゃんぽん」は少々高くても納得しちゃいます
それと「北海道物産展」でのイートインである「ラーメン茶屋」が気に入っているのはちゃんとした丼で提供しているのもあります・・・「おくんち広場」あたりで行われていた「ラーメンフェスティバル」では使い捨ての発泡スチロール製の器を使うのであまり食べたいとは思いませんもの
2019年05月01日
波佐見陶器まつり2019・・「七日間食堂」でランチ
年号は「平成」から「令和」に変わりましたがまだ「波佐見陶器まつり2019」の話題が続きます(^^;

メインのテントが思った以上に混雑していたのでとりあえずは「芝生広場」を見て回ることにしました・・・ここには陶器店以外にも「そのぎ茶」や軽食を販売しているブースが並んでいるんです

いつぞや訪れた「鬼木の棚田」のブースでは「棚田米」のおにぎりや漬物などを販売していました

普段はここもゆっくり見て回るのですが何せ雨のせいで下はぬかるんでいます(-_-;)


それでもいくつかのブースを見て回りましたがやはりお客さんは少なかったですね

昨年訪れた時に気になったお店が今年も出店していました

以前からあった「東彼商工会」が運営する「うどん店」ですが昨年から「七日間食堂」という名前になったのです・・・要は「波佐見陶器まつり」が開催される4/29〜5/5の7日間だけオープンするからこの名前にしたのでしょうがネーミングがいいですね(^^♪
お店の名前だけで入ろうと思ったのは「ボートレース大村」にある「かもめ食堂」以来です

そばやうどんが600円からですから周辺のお店に比べるとちょっと割高ですが食べてみることにしました

これがこの店の「山菜うどん」600円です
市販の麺にパックの「山菜」を入れただけでこの価格はどうかなと思いましたが思った以上に美味しく食べることが出来ました・・・やはり麺は地元の「水谷製麺」なんでしょうか

「おにぎり」も結構美味しかったですね(^^♪



一応会場内を回ったのですがお客さんが多くてあまり見て回れませんでしたし今回購入しようと思っていた物を見つけることが出来なかったので会場付近のお店に行くことにしました

会場脇のスペースには大手のお店が特売所を設けていますが

変わったデザインの器もいろいろ販売していました

「アイユー」が最初に売り出した「箸置き付き小皿」も各社が作っていてかなり安いのもありますね

「箸置き」もカラフルなものが揃っています

「奥川陶器」の一角に見慣れないお店がありましたが今年から場所を借りているそうです・・・ここでやっと今回の目的の物を見つけることが出来ました

ちょっと大きいけど500円だったので取りあえず購入しましたがこれは何でしょうね(^^)

メインのテントが思った以上に混雑していたのでとりあえずは「芝生広場」を見て回ることにしました・・・ここには陶器店以外にも「そのぎ茶」や軽食を販売しているブースが並んでいるんです

いつぞや訪れた「鬼木の棚田」のブースでは「棚田米」のおにぎりや漬物などを販売していました

普段はここもゆっくり見て回るのですが何せ雨のせいで下はぬかるんでいます(-_-;)


それでもいくつかのブースを見て回りましたがやはりお客さんは少なかったですね

昨年訪れた時に気になったお店が今年も出店していました

以前からあった「東彼商工会」が運営する「うどん店」ですが昨年から「七日間食堂」という名前になったのです・・・要は「波佐見陶器まつり」が開催される4/29〜5/5の7日間だけオープンするからこの名前にしたのでしょうがネーミングがいいですね(^^♪
お店の名前だけで入ろうと思ったのは「ボートレース大村」にある「かもめ食堂」以来です

そばやうどんが600円からですから周辺のお店に比べるとちょっと割高ですが食べてみることにしました

これがこの店の「山菜うどん」600円です
市販の麺にパックの「山菜」を入れただけでこの価格はどうかなと思いましたが思った以上に美味しく食べることが出来ました・・・やはり麺は地元の「水谷製麺」なんでしょうか

「おにぎり」も結構美味しかったですね(^^♪



一応会場内を回ったのですがお客さんが多くてあまり見て回れませんでしたし今回購入しようと思っていた物を見つけることが出来なかったので会場付近のお店に行くことにしました

会場脇のスペースには大手のお店が特売所を設けていますが

変わったデザインの器もいろいろ販売していました

「アイユー」が最初に売り出した「箸置き付き小皿」も各社が作っていてかなり安いのもありますね

「箸置き」もカラフルなものが揃っています

「奥川陶器」の一角に見慣れないお店がありましたが今年から場所を借りているそうです・・・ここでやっと今回の目的の物を見つけることが出来ました

ちょっと大きいけど500円だったので取りあえず購入しましたがこれは何でしょうね(^^)
2018年12月03日
「幻の高来そば」の「新そばまつり」
毎年12月の第1日曜日には波佐見町で行われる「皿山器替えまつり」に行くことにしているのですが今年はその前に西海市で行われる「みかんドームフェスティバル」か高来町で毎年開催されている「幻の高来そば 新そばまつり」のどちらかに行こうかと悩んだのですが・・・

結局「新そばまつり」を行う予定の「高来町総合運動公園」にやってきました・・・開始時間の午前10時過ぎくらいに到着したのですが公園横の駐車場には続々と車が入ってきます

会場にもすでに多くの人が集まっていました

先に食事券を購入するシステムだそうですがこの日販売が予定されているのは「かけ蕎麦」500杯と「どろり蕎麦」600杯分だそうです・・・どちらも1杯500円ですから今まで各地のイベントで食べた料金よりも高いですよね(^^;

当然私たちは「高来そば」の代名詞と言うべき「どろり蕎麦」の券を購入しました

まだ蕎麦の販売は始まっていないのですが大勢のお客さんが集まっています・・・各地のイベントで「幻の高来そば」のブースが出店した時にはさほど行列は出来ていないのでちょっと驚きですね

まだ蕎麦の販売開始には時間がありそうなので会場内を見て回りましたが地元のいろんなブースも出店していました

「高来そば」の販売店を設立するための「クラウドファンディング」も現在行われているそうです
私が今までに見たお店では雲仙の「福田屋旅館」と諫早・唐比の「朝比」にあるのは知っていましたが常設店はありませんでしたね

午前10時20分くらいに販売所の前にあったブルーシートが取り除かれいよいよ「高来そば」の販売開始です・・・生そばのブースにも思った以上の行列ができていましたね

でも一番人気はやはり「どろり蕎麦」で長い行列が出来ていましたし私たちが並んだ後にも続々とお客さんが集まっていました

「どろり蕎麦」の隣にあった「高来そばを使ったガレット」にはあまり並ぶ人はいませんでしたが私は凄く心惹かれました(^^;

そんな訳で「どろり蕎麦」と

「ガレット」を食べることにしました(^^)

「どろり蕎麦」には薬味の「ネギ」と「柚子胡椒」を入れて頂きましたが素人であるおばちゃんたちが作ったのしてはホント美味しかったですね・・・過去のイベントでは300円位で提供されていましたがこの500円はかなり納得の味です

隣で「かけ蕎麦」を注文した人がいましたが「蕎麦」の太さが違うんですね(゜o゜)

結局「新そばまつり」を行う予定の「高来町総合運動公園」にやってきました・・・開始時間の午前10時過ぎくらいに到着したのですが公園横の駐車場には続々と車が入ってきます

会場にもすでに多くの人が集まっていました

先に食事券を購入するシステムだそうですがこの日販売が予定されているのは「かけ蕎麦」500杯と「どろり蕎麦」600杯分だそうです・・・どちらも1杯500円ですから今まで各地のイベントで食べた料金よりも高いですよね(^^;

当然私たちは「高来そば」の代名詞と言うべき「どろり蕎麦」の券を購入しました

まだ蕎麦の販売は始まっていないのですが大勢のお客さんが集まっています・・・各地のイベントで「幻の高来そば」のブースが出店した時にはさほど行列は出来ていないのでちょっと驚きですね

まだ蕎麦の販売開始には時間がありそうなので会場内を見て回りましたが地元のいろんなブースも出店していました

「高来そば」の販売店を設立するための「クラウドファンディング」も現在行われているそうです
私が今までに見たお店では雲仙の「福田屋旅館」と諫早・唐比の「朝比」にあるのは知っていましたが常設店はありませんでしたね

午前10時20分くらいに販売所の前にあったブルーシートが取り除かれいよいよ「高来そば」の販売開始です・・・生そばのブースにも思った以上の行列ができていましたね

でも一番人気はやはり「どろり蕎麦」で長い行列が出来ていましたし私たちが並んだ後にも続々とお客さんが集まっていました

「どろり蕎麦」の隣にあった「高来そばを使ったガレット」にはあまり並ぶ人はいませんでしたが私は凄く心惹かれました(^^;

そんな訳で「どろり蕎麦」と

「ガレット」を食べることにしました(^^)

「どろり蕎麦」には薬味の「ネギ」と「柚子胡椒」を入れて頂きましたが素人であるおばちゃんたちが作ったのしてはホント美味しかったですね・・・過去のイベントでは300円位で提供されていましたがこの500円はかなり納得の味です

隣で「かけ蕎麦」を注文した人がいましたが「蕎麦」の太さが違うんですね(゜o゜)
2018年11月05日
大村秋まつりで「対馬とんちゃん&寿楽のうどん」
昨日は長崎市内で行われていたイベントを見た後大村にやってきました

車はかなり混みあっているオムジャスに空きを見つけて何とか駐車できました・・・「ホークスの優勝セール」に行きたいという女房と別れて私は「おおむら秋まつり2018」が行われている「シーハット大村」の駐車場に向かいました

いろんなイベントが行われる「シーハット大村」ですが私が訪れるのは昨年の「おおむら秋まつり」以来ですね(^^;

相変わらずこのイベントでは「ボーイスカウト」が目立っています

子供向けにバスや重機の運転席に乗ることができるブースがあり子供に人気みたいでした(^^)

毎回出店している「一角」というお店は「長崎自動車道」を木場インターで下りてから大村市内に向かう途中にあるお店だと初めて気が付きました(^^;

何気に「大村フラワー大使」に遭遇しましたがやはり二人とも可愛いですね(^^♪

この時間に来たのは「姜鵬さん」が行う「変面」を見るためだったのですがちょっと時間が早かったので「発見!探検!食(た)ぶっけん!」会場で何か食べることにしました

正午近かったせいもあり会場は大勢のお客さんで大賑い(^^)

大村を始め南高方面からもいろんなお店が集まっていました

そんな中「長崎のB級グルメ」の代表的存在である「対馬とんちゃん部隊」のブースを発見(^^)

長崎市内のイベントではなかなかお目に掛かれないので食べるのは7年ぶりになるみたいですが相変わらず美味しかったですね・・・でもやはりご飯が欲しいところです(^^;

人気のブースにはどこも長蛇の列が出来ていましたが

一番人気は整理券を配っていた「肉バルにはち」の「極上ステーキ弁当」1000円とこの「home ground(ホームグラウンド)」という居酒屋の「ローストビーフ丼」500円みたいでした

「対馬とんちゃん」だけではちょっと食べ足りなかったので会場入り口付近に戻ると・・・何と先日ランチを食べたばかりの「寿楽」が出店していたのにはちょっとビックリ(゜o゜)

「うどん」の他「大村寿司」やミニ弁当なども販売していましたが

以前「ランチパスポート」で利用した時に女房が「美味しい」と言っていた「うどん」300円を頂きましたが「やまと」のうどん同様に昔懐かしい味でなかなか美味しかったですね

「寿楽」の隣には大村のイベントで見かけると必ず購入している「伊丸蒲鉾」のブースがありました・・・後で女房と合流した時に買おうと思ったのですが後刻訪れた時にはお気に入りの「青しそいわし天」は完売していました(T_T)

車はかなり混みあっているオムジャスに空きを見つけて何とか駐車できました・・・「ホークスの優勝セール」に行きたいという女房と別れて私は「おおむら秋まつり2018」が行われている「シーハット大村」の駐車場に向かいました

いろんなイベントが行われる「シーハット大村」ですが私が訪れるのは昨年の「おおむら秋まつり」以来ですね(^^;

相変わらずこのイベントでは「ボーイスカウト」が目立っています

子供向けにバスや重機の運転席に乗ることができるブースがあり子供に人気みたいでした(^^)

毎回出店している「一角」というお店は「長崎自動車道」を木場インターで下りてから大村市内に向かう途中にあるお店だと初めて気が付きました(^^;

何気に「大村フラワー大使」に遭遇しましたがやはり二人とも可愛いですね(^^♪

この時間に来たのは「姜鵬さん」が行う「変面」を見るためだったのですがちょっと時間が早かったので「発見!探検!食(た)ぶっけん!」会場で何か食べることにしました

正午近かったせいもあり会場は大勢のお客さんで大賑い(^^)

大村を始め南高方面からもいろんなお店が集まっていました

そんな中「長崎のB級グルメ」の代表的存在である「対馬とんちゃん部隊」のブースを発見(^^)

長崎市内のイベントではなかなかお目に掛かれないので食べるのは7年ぶりになるみたいですが相変わらず美味しかったですね・・・でもやはりご飯が欲しいところです(^^;

人気のブースにはどこも長蛇の列が出来ていましたが

一番人気は整理券を配っていた「肉バルにはち」の「極上ステーキ弁当」1000円とこの「home ground(ホームグラウンド)」という居酒屋の「ローストビーフ丼」500円みたいでした

「対馬とんちゃん」だけではちょっと食べ足りなかったので会場入り口付近に戻ると・・・何と先日ランチを食べたばかりの「寿楽」が出店していたのにはちょっとビックリ(゜o゜)

「うどん」の他「大村寿司」やミニ弁当なども販売していましたが

以前「ランチパスポート」で利用した時に女房が「美味しい」と言っていた「うどん」300円を頂きましたが「やまと」のうどん同様に昔懐かしい味でなかなか美味しかったですね

「寿楽」の隣には大村のイベントで見かけると必ず購入している「伊丸蒲鉾」のブースがありました・・・後で女房と合流した時に買おうと思ったのですが後刻訪れた時にはお気に入りの「青しそいわし天」は完売していました(T_T)
2018年10月28日
「フジオカ ビズ&ライフ」で響ローラ
昨日はちょっと風邪気味でしたが大村から浜町、さらには「出島ワーフ」といろんな場所に出かけました

先ずは一番最後に寄った出島ワーフの「三角広場」で行われた「フジオカ ビズ&ライフ」の模様からです

今までに何度か訪れていますが昨年からは出島ワーフの三角広場を会場に移して以前行われていた「長崎食べて飲んでみんね祭り」も取り込んでお客さんを集めていますね

取りあえずは「CNカード」という「フジオカ」グループが発行しているカード所持者対象の抽選会に参加しましたが今回もポイント以外にいろいろクーポンを戴きました(^^;

そのクーポンが使えるお店が出店がいろいろありましたが

「ワイン&ダイニング 華花」というお店で

「卵フライ」なるものを購入しましたが1個100円なので200円券を使うと2個を実質無料で戴けました(^^;

ここに来た目的は毎年のことですが「響ローラ」さんのライブを見ることでしたが

来た時に演奏していたのは「マンボ稲松バンド」というグループみたいでした

この後「夢彩都」に寄ったのですが、戻って来た時には「上園まいこ」さんのライブが始まっていました

多分初めてのライブでいたがアップテンポの曲は気に入りましたし観客とのタオルを使ったパフォーマンスはかなり楽しかったですね(^^♪

そろそろ陽も落ちて肌寒くなってきたので出店のひとつである「中崎水産」に寄って

「ふぐ団子スープ」を戴きました(^^;

ステージでは諫早在住の「ごつうゆか」という方のライブが行われていましたが予定時間がかなり遅れていますね

ですからスケジュールでは16:40開始予定の響ローラさんが登場したのは17:30くらいになっていました

今年54歳になったそうですが相変わらずのパフォーマンスです

前の席に座っていた4歳くらいの女の子もファンなのか歌に合わせて手を動かしていました(^^)

他の人のステージが30分くらいだったのに1時間近くやっていましたからかなり疲れたのではないでしょうか・・・日が落ちてからはかなり寒くなってきたのに薄着でしたし(^^;

先ずは一番最後に寄った出島ワーフの「三角広場」で行われた「フジオカ ビズ&ライフ」の模様からです

今までに何度か訪れていますが昨年からは出島ワーフの三角広場を会場に移して以前行われていた「長崎食べて飲んでみんね祭り」も取り込んでお客さんを集めていますね

取りあえずは「CNカード」という「フジオカ」グループが発行しているカード所持者対象の抽選会に参加しましたが今回もポイント以外にいろいろクーポンを戴きました(^^;

そのクーポンが使えるお店が出店がいろいろありましたが

「ワイン&ダイニング 華花」というお店で

「卵フライ」なるものを購入しましたが1個100円なので200円券を使うと2個を実質無料で戴けました(^^;

ここに来た目的は毎年のことですが「響ローラ」さんのライブを見ることでしたが

来た時に演奏していたのは「マンボ稲松バンド」というグループみたいでした

この後「夢彩都」に寄ったのですが、戻って来た時には「上園まいこ」さんのライブが始まっていました

多分初めてのライブでいたがアップテンポの曲は気に入りましたし観客とのタオルを使ったパフォーマンスはかなり楽しかったですね(^^♪

そろそろ陽も落ちて肌寒くなってきたので出店のひとつである「中崎水産」に寄って

「ふぐ団子スープ」を戴きました(^^;

ステージでは諫早在住の「ごつうゆか」という方のライブが行われていましたが予定時間がかなり遅れていますね

ですからスケジュールでは16:40開始予定の響ローラさんが登場したのは17:30くらいになっていました

今年54歳になったそうですが相変わらずのパフォーマンスです

前の席に座っていた4歳くらいの女の子もファンなのか歌に合わせて手を動かしていました(^^)

他の人のステージが30分くらいだったのに1時間近くやっていましたからかなり疲れたのではないでしょうか・・・日が落ちてからはかなり寒くなってきたのに薄着でしたし(^^;

