本の散歩道
2026年06月08日
時津図書館の「雑誌・古本の無料配布」
毎年「時津図書館」と「長崎市立図書館」では年に2回古くなった本や雑誌を無料で配布するのですが先日は時津図書館に行ってきました

時津図書館には本館と分館があるのですが本館の初日と2日目の午前中は予約が必要なのでパス

「北部分館」の初日に行きました

まぁ規模がかなり小さな分館ですから処分している古本・古雑誌も僅かですしお客さんもほとんどいません

その中に存在を知らなかった宮部みゆきさんの「ぼんくらシリーズ」の続編があったので喜んで戴いてきました(^^♪

次の日は改めて午後から「時津図書館本館」に向かいました・・・ここの駐車場は最悪なんですが思ったほど駐車していなかったのはラッキーでした(^^;

予約した場合にはどれくらいあるのかは不明ですが「市立図書館」に比べると当然かなり少ないですが

お客さんも少ないのでゆっくり選べます

この時間になると冊数制限もなくなります

毎回雑誌の「ダ・ヴィンチ」があると貰うことにしていますがもうすぐ廃刊になるんですよね・・・「文学とマンガ」の月刊誌なんて他にないでしょうからかなりがっかりですね

赤川次郎さんは著作が多いので有名ですが私はほとんど読んだことが無いので数冊戴きました(^^)

今更歌舞伎の本でもないのですが私が持って行かないと焼却処分されるのじゃないかなと心配になり。、懐かしい和田誠さん挿し絵の星新一さんの本と一緒に貰いました(^^;

時津図書館には本館と分館があるのですが本館の初日と2日目の午前中は予約が必要なのでパス

「北部分館」の初日に行きました

まぁ規模がかなり小さな分館ですから処分している古本・古雑誌も僅かですしお客さんもほとんどいません

その中に存在を知らなかった宮部みゆきさんの「ぼんくらシリーズ」の続編があったので喜んで戴いてきました(^^♪

次の日は改めて午後から「時津図書館本館」に向かいました・・・ここの駐車場は最悪なんですが思ったほど駐車していなかったのはラッキーでした(^^;

予約した場合にはどれくらいあるのかは不明ですが「市立図書館」に比べると当然かなり少ないですが

お客さんも少ないのでゆっくり選べます

この時間になると冊数制限もなくなります

毎回雑誌の「ダ・ヴィンチ」があると貰うことにしていますがもうすぐ廃刊になるんですよね・・・「文学とマンガ」の月刊誌なんて他にないでしょうからかなりがっかりですね

赤川次郎さんは著作が多いので有名ですが私はほとんど読んだことが無いので数冊戴きました(^^)

今更歌舞伎の本でもないのですが私が持って行かないと焼却処分されるのじゃないかなと心配になり。、懐かしい和田誠さん挿し絵の星新一さんの本と一緒に貰いました(^^;
2026年04月26日
「市立図書館」「郷土センター」「時津図書館」
以前から時々書いていますが、我が家の本棚が満杯状態だしお金もないので「図書館」をフルに利用しています・・・以前は「長崎大学」などの大学図書館を利用したこともありますが最近は「長崎市立図書館」「県立図書館郷土資料センター」「時津図書館」をメインに回っています

一番利用するのはやはり「長崎市立図書館」ですね
長崎市内の公民館やふれあいセンターにある図書室も管理しているので蔵書数も多いですし新刊書の数も人気の本だと数十冊ある場合もあります

ですから新刊以外を予約すると割と早めに手元に届きます

さらにここの2階には視聴覚資料としてCDやDVDもあるので私はしょっちゅうCDを借りて「SDカード」に落とし込んでいます

立山にある「県立図書館郷土資料センター」は大村にある「長崎県立図書館(ミライon図書館)」の蔵書を手軽に取り寄せることができますし借りられる期間も3週間と長めです

さらに「市立図書館」や「時津図書館」の貸出冊数が10冊までなのに対してここは50冊まで借りられるので気が楽なんです(^^)

「時津図書館」は駐車場は狭いし蔵書数も上記の2館に比べると少ないのですが

何よりこの図書館がいいところは利用者も少ないので新刊を早めに借りられるところですね・・・無論ここでも「直木賞・本屋大賞」の受賞作品などは予約がたくさん入っている場合もありますが「市立図書館」に比べたらかなり少ないのです(^^)

一番利用するのはやはり「長崎市立図書館」ですね
長崎市内の公民館やふれあいセンターにある図書室も管理しているので蔵書数も多いですし新刊書の数も人気の本だと数十冊ある場合もあります

ですから新刊以外を予約すると割と早めに手元に届きます

さらにここの2階には視聴覚資料としてCDやDVDもあるので私はしょっちゅうCDを借りて「SDカード」に落とし込んでいます

立山にある「県立図書館郷土資料センター」は大村にある「長崎県立図書館(ミライon図書館)」の蔵書を手軽に取り寄せることができますし借りられる期間も3週間と長めです

さらに「市立図書館」や「時津図書館」の貸出冊数が10冊までなのに対してここは50冊まで借りられるので気が楽なんです(^^)

「時津図書館」は駐車場は狭いし蔵書数も上記の2館に比べると少ないのですが

何よりこの図書館がいいところは利用者も少ないので新刊を早めに借りられるところですね・・・無論ここでも「直木賞・本屋大賞」の受賞作品などは予約がたくさん入っている場合もありますが「市立図書館」に比べたらかなり少ないのです(^^)
2026年03月29日
「崎陽軒のシウマイ」とつげ義春さんの訃報
図書館に行った帰りにちょっと「アミュプラザ長崎」に寄ってみました

「かもめ広場」ではイベントが行われていたみたいですが私が寄った午後3時半くらいには終了していました

この日訪れたのはこの「崎陽軒」の期間販売が目的です・・・以前は「長崎浜屋」の催事で時々販売していたのですが、最近は見かけなくなったので食べるのは昔の友人が土産に持ってきてくれた時くらいですね

1階の「サニー」前あたりに人だかりができていますが

やはり「崎陽軒」目的の行列で何と三重に行列ができていました(゜o゜)

やはり週末は厳しそうなので平日に再訪しましょうか(^^;

新聞に訃報が載っていましたが漫画家の「つげ義春さん」が亡くなられたそうですね・・・今の若い人は知らないでしょうが、「ガロ」や「ボーイズライフ」で育った私たち世代にはおなじみの方でした
・「ガロ」を主な舞台にしていましたが、私&兄は「カムイ伝」を読むために毎月貸本屋から借りていました
・中学生の頃に読んだ「紅い花」が最初のつげ作品だと記憶していますが今までの漫画とのあまりの違いに驚きました
・主人公の相手をする女の子がやはり印象的で「わずか5円(だっけな?)でございます」など独特の口調を今でも覚えているくらいです
・初心な私でも女の子の「紅い花」には何となく判りましたしこんなのを漫画にしていいのだろうかとも思いました
・一番有名な「ねじ式」や「ゲンセンカン主人」はその後に描かれましたがやはり「紅い花」が印象的でしたね
・「ガロ」の長井勝一編集長には学生時代に入り浸っていた阿佐ヶ谷の駅ビルの2階にあった「ドイツパブ」で何度かお会いしたことがありますね
・あるときその店のマスターが「今一緒にいる人がつげ義春さんだよ」と教えてくれたことがありました・・・無論近づいてあいさつするなんて恐れ多いことはできませんでしたが(^^;

「かもめ広場」ではイベントが行われていたみたいですが私が寄った午後3時半くらいには終了していました

この日訪れたのはこの「崎陽軒」の期間販売が目的です・・・以前は「長崎浜屋」の催事で時々販売していたのですが、最近は見かけなくなったので食べるのは昔の友人が土産に持ってきてくれた時くらいですね

1階の「サニー」前あたりに人だかりができていますが

やはり「崎陽軒」目的の行列で何と三重に行列ができていました(゜o゜)

やはり週末は厳しそうなので平日に再訪しましょうか(^^;

新聞に訃報が載っていましたが漫画家の「つげ義春さん」が亡くなられたそうですね・・・今の若い人は知らないでしょうが、「ガロ」や「ボーイズライフ」で育った私たち世代にはおなじみの方でした
・「ガロ」を主な舞台にしていましたが、私&兄は「カムイ伝」を読むために毎月貸本屋から借りていました
・中学生の頃に読んだ「紅い花」が最初のつげ作品だと記憶していますが今までの漫画とのあまりの違いに驚きました
・主人公の相手をする女の子がやはり印象的で「わずか5円(だっけな?)でございます」など独特の口調を今でも覚えているくらいです
・初心な私でも女の子の「紅い花」には何となく判りましたしこんなのを漫画にしていいのだろうかとも思いました
・一番有名な「ねじ式」や「ゲンセンカン主人」はその後に描かれましたがやはり「紅い花」が印象的でしたね
・「ガロ」の長井勝一編集長には学生時代に入り浸っていた阿佐ヶ谷の駅ビルの2階にあった「ドイツパブ」で何度かお会いしたことがありますね
・あるときその店のマスターが「今一緒にいる人がつげ義春さんだよ」と教えてくれたことがありました・・・無論近づいてあいさつするなんて恐れ多いことはできませんでしたが(^^;
2026年02月24日
ガリレオ最新話&「成瀬」「マカン・マラン」最終話
図書館で借りた本のいろいろです
記事にするのは久しぶりですが何せ1日のほとんどをベッドの中で過ごしているので本はしょっちゅう読んでいるのです・・・でもお金は無いのに加えて自宅の本棚は本で溢れているのでほとんどを図書館から借りているのです

毎週土曜日に聞いている福山雅治さんの「ふくのラジオ」というFM放送で知ったのですが東野圭吾さんの「ガリレオシリーズ」の最新短編の題名を一般公募するというので1万人以上から応募があったそうですね

その中から選ばれた題名が「日常る(つづける)」に決まったそうですがその題名だけをヒントに短編小説を書くのだからやはり東野圭吾さんはすごいですよね(^^)
私は「放課後」や「浪花少年探偵団」あたりから40年以上のファンですから「トリックを考えずに書き出す」等のエピソードを知っているのでさほど驚きませんでしたが(^^;

その作品が「週刊文春」の昨年9/11号から4回にわたって掲載されたのでバックナンバーを市立図書館で借りて読みましたが「週刊誌」を読むのは何十年ぶりでしょうか?・・・さすがに短編でもあり読みやすく面白かったですが単行本にはいつなるのかな?

東野圭吾さんの「マスカレード」シリーズも5冊目かな?
刑事からホテルマンに転身した主人公ですがこのまま同じホテルを舞台にするのには無理があるのじゃないかなと思いますし主人公二人の関係をそのままで進めるのも難しいのでそろそろこのシリーズも終わるのかもしれませんね・・・新たに「ブラックショーマン」シリーズも始まっていますし(^^;

連作短編集である「成瀬」シリーズと「マカン・マラン」シリーズが終わりだそうでちょっと残念ですね
「本屋大賞」で1位に輝いた「成瀬は天下を取りに行く」の時は中学生だった成瀬ですが、最新刊では京大生になっていました・・・まだ続けることもできたのでしょうが「最初から3部作」と決めていたそうですからしょうがないかな(^^;

「マカン・マラン」は何をきっかけに読み始めたのか忘れましたが、かなり思い悩んだ登場人物が導かれるようにたどり着いた深夜カフェで体にいい夜食を食べながら店主と話をするうちに心が解放されていく・・・最初は重い内容ですが読み進めていくうちに「マカン・マラン」に到着するとまるで「水戸黄門」みたいに「一件落着」な感じ(無論すべてがハッピーエンドなわけではありませんが(^^;)

昨年秋に「番外編」が出版されたそうですがどうやら作者「古内一絵さん」のデビュー作の「銀色のマーメイド」(改題)の登場人物が「マカン・マラン」に大きく関わっているとのことなので読んだのですが・・・書く順序が逆なのが信じられないくらいよくできてまるで「スピンオフ」みたいな感じです
記事にするのは久しぶりですが何せ1日のほとんどをベッドの中で過ごしているので本はしょっちゅう読んでいるのです・・・でもお金は無いのに加えて自宅の本棚は本で溢れているのでほとんどを図書館から借りているのです

毎週土曜日に聞いている福山雅治さんの「ふくのラジオ」というFM放送で知ったのですが東野圭吾さんの「ガリレオシリーズ」の最新短編の題名を一般公募するというので1万人以上から応募があったそうですね

その中から選ばれた題名が「日常る(つづける)」に決まったそうですがその題名だけをヒントに短編小説を書くのだからやはり東野圭吾さんはすごいですよね(^^)
私は「放課後」や「浪花少年探偵団」あたりから40年以上のファンですから「トリックを考えずに書き出す」等のエピソードを知っているのでさほど驚きませんでしたが(^^;

その作品が「週刊文春」の昨年9/11号から4回にわたって掲載されたのでバックナンバーを市立図書館で借りて読みましたが「週刊誌」を読むのは何十年ぶりでしょうか?・・・さすがに短編でもあり読みやすく面白かったですが単行本にはいつなるのかな?

東野圭吾さんの「マスカレード」シリーズも5冊目かな?
刑事からホテルマンに転身した主人公ですがこのまま同じホテルを舞台にするのには無理があるのじゃないかなと思いますし主人公二人の関係をそのままで進めるのも難しいのでそろそろこのシリーズも終わるのかもしれませんね・・・新たに「ブラックショーマン」シリーズも始まっていますし(^^;

連作短編集である「成瀬」シリーズと「マカン・マラン」シリーズが終わりだそうでちょっと残念ですね
「本屋大賞」で1位に輝いた「成瀬は天下を取りに行く」の時は中学生だった成瀬ですが、最新刊では京大生になっていました・・・まだ続けることもできたのでしょうが「最初から3部作」と決めていたそうですからしょうがないかな(^^;

「マカン・マラン」は何をきっかけに読み始めたのか忘れましたが、かなり思い悩んだ登場人物が導かれるようにたどり着いた深夜カフェで体にいい夜食を食べながら店主と話をするうちに心が解放されていく・・・最初は重い内容ですが読み進めていくうちに「マカン・マラン」に到着するとまるで「水戸黄門」みたいに「一件落着」な感じ(無論すべてがハッピーエンドなわけではありませんが(^^;)

昨年秋に「番外編」が出版されたそうですがどうやら作者「古内一絵さん」のデビュー作の「銀色のマーメイド」(改題)の登場人物が「マカン・マラン」に大きく関わっているとのことなので読んだのですが・・・書く順序が逆なのが信じられないくらいよくできてまるで「スピンオフ」みたいな感じです
2026年01月26日
写真いろいろ・・・2026年1月
例によって記事にしなかった画像のいろいろです

スマホの充電にかかる時間がやけに長くなったのでアダプターを交換してみたら驚くほど短時間で済むようになりました(^^)

「トライアル時津店」が1/29からしばらく改装するそうです・・・28日には食料品はほとんど残っていないでしょうからその前に買いに行かないといけませんね

久しぶりに栄町あたりを歩いていたら以前「ファミリーマート」だった場所に「チョコザップ」がオープンしていましたがいつ変わったのかな?
ホント最近はこの手の「手軽なコンビニジム」が増えてきましたがそんなに需要があるんですね

久しぶりにウィスキーの「ホワイトホース」を購入したら

おまけで「ホテイのやきとり」が付いていましたが50年以上口にしていませんね・・・当然鶏が嫌いな女房は食べませんから私が消費しなくちゃいけません

サブで使っているパソコンの「DVDドライブ」が壊れたので外付けを「メルカリ」で購入しました

届くまで状態が判らないのは心配ですが新品同様でした(^^)

「佐世保玉屋」のニュースはもうどうでもいいですよね・・・そもそも私が佐世保に行くのは年に1度あるかないかくらいですが、行く場合は無料駐車場がある「佐世保五番街」や「イオン大塔ショッピングセンター」ですからアーケードには数十年訪れていませんね

何気に原田ひ香さんの「古本食堂」「新装開店」を図書館で借りたのですが

舞台が東京の神保町で古本や近くのレストランの話が多く懐かしくて面白いのですが・・・思い出を紐解くのに結構時間が掛かります(^^;

住吉商店街にずっと以前からあった「野の花」が閉店していましたが

28年前からあったのですね

「浜口食彩館」が閉店したそうですが、やはり駐車場が無いので川口町を離れてからは足を運んだことはありませんね

スマホの充電にかかる時間がやけに長くなったのでアダプターを交換してみたら驚くほど短時間で済むようになりました(^^)

「トライアル時津店」が1/29からしばらく改装するそうです・・・28日には食料品はほとんど残っていないでしょうからその前に買いに行かないといけませんね

久しぶりに栄町あたりを歩いていたら以前「ファミリーマート」だった場所に「チョコザップ」がオープンしていましたがいつ変わったのかな?
ホント最近はこの手の「手軽なコンビニジム」が増えてきましたがそんなに需要があるんですね

久しぶりにウィスキーの「ホワイトホース」を購入したら

おまけで「ホテイのやきとり」が付いていましたが50年以上口にしていませんね・・・当然鶏が嫌いな女房は食べませんから私が消費しなくちゃいけません

サブで使っているパソコンの「DVDドライブ」が壊れたので外付けを「メルカリ」で購入しました

届くまで状態が判らないのは心配ですが新品同様でした(^^)

「佐世保玉屋」のニュースはもうどうでもいいですよね・・・そもそも私が佐世保に行くのは年に1度あるかないかくらいですが、行く場合は無料駐車場がある「佐世保五番街」や「イオン大塔ショッピングセンター」ですからアーケードには数十年訪れていませんね

何気に原田ひ香さんの「古本食堂」「新装開店」を図書館で借りたのですが

舞台が東京の神保町で古本や近くのレストランの話が多く懐かしくて面白いのですが・・・思い出を紐解くのに結構時間が掛かります(^^;

住吉商店街にずっと以前からあった「野の花」が閉店していましたが

28年前からあったのですね

「浜口食彩館」が閉店したそうですが、やはり駐車場が無いので川口町を離れてからは足を運んだことはありませんね
2025年12月07日
今度は時津図書館「雑誌・古本の無料配布」
昨日は「時津図書館北部分館」での「雑誌・古本の無料配布」でしたが、今度は「時津図書館」です(^^;

「北部分館」に比べるとやはり多いのですが、昨年からするとかなり少ない展示になっていますね


なんだか文庫本が目立ちます

雑誌も今回はちょっと少ないかな

「日経トレンディ」と「ダイム」の「新NISA特集」を貰ってきましたが判らないでしょうね(^^;

「ながさきプレス」は昨年の8月号ですから「V・ファーレン長崎」や「長崎ヴェルカ」の記事を見るとまだ「長崎スタジアムシティ」ができる前なんですね

「大谷選手」の表紙だけで「アエラ」は貰いました(^^;

「ノジュール」という雑誌は今まで存在を知りませんでしたが「図書館の無料配布」ではこんなことがよくあるので気に入っているのです

この「少年ケニア」は帯付きですが開架されていなかったのかな?

今まで一度も読んだことがない時代小説シリーズです

これは若い頃によく読んでいた「山手樹一郎」の一冊ですがこれも1978年発行の古い割にはかなりきれいですね
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

帰りにカーディーラーに寄ったらキャンペーン中で「讃岐うどん」をいただきました(^^)

「北部分館」に比べるとやはり多いのですが、昨年からするとかなり少ない展示になっていますね


なんだか文庫本が目立ちます

雑誌も今回はちょっと少ないかな

「日経トレンディ」と「ダイム」の「新NISA特集」を貰ってきましたが判らないでしょうね(^^;

「ながさきプレス」は昨年の8月号ですから「V・ファーレン長崎」や「長崎ヴェルカ」の記事を見るとまだ「長崎スタジアムシティ」ができる前なんですね

「大谷選手」の表紙だけで「アエラ」は貰いました(^^;

「ノジュール」という雑誌は今まで存在を知りませんでしたが「図書館の無料配布」ではこんなことがよくあるので気に入っているのです

この「少年ケニア」は帯付きですが開架されていなかったのかな?

今まで一度も読んだことがない時代小説シリーズです

これは若い頃によく読んでいた「山手樹一郎」の一冊ですがこれも1978年発行の古い割にはかなりきれいですね
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

帰りにカーディーラーに寄ったらキャンペーン中で「讃岐うどん」をいただきました(^^)
2025年12月06日
時津図書館北部分館「雑誌・古本の無料配布」
先日は「長崎市立図書館」での「本・雑誌のリサイクル市」に行ってきましたが今度は時津図書館での「雑誌・古本の無料配布」です

本館では12/5・6に行われるのですがこの日は予約した人のみの対象なので

「北部分館」に行ってきました

ここはかなり狭く蔵書数も少ないので「無料配布」も少なく、この日は冊数制限もありました・・・まぁここでは毎回雑誌くらいしか貰わないのですが(^^;

「サライ」を2冊入手しましたが、なぜか「三丁目の夕日」がおまけでついていました(^^)

子供のころに実家で毎月購入していた「暮しの手帖」に連載されていた藤城清治さんの作品集ですって


独特の切り絵はかなり懐かしいですね(^^)

「竹下夢二作品集」という昭和に出版された本もありました

私の父親世代が懐かしく思う作品集でしょうね

女房は孫用にパズルの本を貰っていました

本館では12/5・6に行われるのですがこの日は予約した人のみの対象なので

「北部分館」に行ってきました

ここはかなり狭く蔵書数も少ないので「無料配布」も少なく、この日は冊数制限もありました・・・まぁここでは毎回雑誌くらいしか貰わないのですが(^^;

「サライ」を2冊入手しましたが、なぜか「三丁目の夕日」がおまけでついていました(^^)

子供のころに実家で毎月購入していた「暮しの手帖」に連載されていた藤城清治さんの作品集ですって


独特の切り絵はかなり懐かしいですね(^^)

「竹下夢二作品集」という昭和に出版された本もありました

私の父親世代が懐かしく思う作品集でしょうね

女房は孫用にパズルの本を貰っていました

