2025年11月04日
今年も「土井首くんち」で「竿浦・江川浮立」
市内各地の神社では「秋の例大祭」である「郷くんち」が9月から順次行われましたが、11/3で終了です・・・今年は「小ヶ倉くんち」では奉納踊りが無い年なので土井首の「「土井首大山祇神社」に早めに向かいました

神社の横の空き地が駐車場になったのはいいですね(^^)

何故か南部に多い「大山祇神社(おおやまづみじんじゃ)」です

先ずは拝殿に参拝しますが、手摺があるから上がれます(^^;

到着したら何と「奉納踊り」を行っている建物で舞姫による「浦安の舞」が行われていました(゜o゜)・・・今年もあちこちの「郷くんち」で「浦安の舞」を見ましたが「拝殿」や「中庭」ばかりでこんな建物の中で行われたのは初めて見ましたね

あらためて「プログラム」を見ると「浦安の舞」も「奉納踊り」扱いなんですね・・・例年「小ヶ倉くんち」を見てから来るので全く知りませんでした(^^;

「奉納踊り」はその後も「琴の演奏」や「マジックショー」などが行われた後

私が来た目的の「竿浦・江川浮立」の面々も集まってきました・・・本来この浮立は土井首より少し軟化したところにある「竿浦・大山祇神社」で行われる「竿浦くんち」の奉納踊りなんですが毎年この「土井首くんち」に応援しに来てくれているそうです
ですから「ジョイフルサン江川店」で披露されるのは「竿浦くんち」の庭先回りなんですね

一番前に立つ人の掛け声によりスタートしますが

男性陣による「鉦」や

女性陣の「据太鼓」に続いて

「道行き・入りは・庭・まくり・上廻し・出は」という声に合わせて太鼓を叩きます

太鼓は最初は二人で演じますが後半は三組の打ち手が交代で舞いながら叩くので迫力が増していきます

この方は私と同じ年だそうですが10年ほど前から見かけていますね(^^;

最後を飾るのは「竿浦・江川浮立」の代名詞でもある「なぐさめ拍子」です

鬼の面を被った若者が太鼓の上で舞うのですが以前に比べると時間は短くなりましたし「衣裳」も派手じゃなくなったのは何故なんでしょう?

神社の横の空き地が駐車場になったのはいいですね(^^)

何故か南部に多い「大山祇神社(おおやまづみじんじゃ)」です

先ずは拝殿に参拝しますが、手摺があるから上がれます(^^;

到着したら何と「奉納踊り」を行っている建物で舞姫による「浦安の舞」が行われていました(゜o゜)・・・今年もあちこちの「郷くんち」で「浦安の舞」を見ましたが「拝殿」や「中庭」ばかりでこんな建物の中で行われたのは初めて見ましたね

あらためて「プログラム」を見ると「浦安の舞」も「奉納踊り」扱いなんですね・・・例年「小ヶ倉くんち」を見てから来るので全く知りませんでした(^^;

「奉納踊り」はその後も「琴の演奏」や「マジックショー」などが行われた後

私が来た目的の「竿浦・江川浮立」の面々も集まってきました・・・本来この浮立は土井首より少し軟化したところにある「竿浦・大山祇神社」で行われる「竿浦くんち」の奉納踊りなんですが毎年この「土井首くんち」に応援しに来てくれているそうです
ですから「ジョイフルサン江川店」で披露されるのは「竿浦くんち」の庭先回りなんですね

一番前に立つ人の掛け声によりスタートしますが

男性陣による「鉦」や

女性陣の「据太鼓」に続いて

「道行き・入りは・庭・まくり・上廻し・出は」という声に合わせて太鼓を叩きます

太鼓は最初は二人で演じますが後半は三組の打ち手が交代で舞いながら叩くので迫力が増していきます

この方は私と同じ年だそうですが10年ほど前から見かけていますね(^^;

最後を飾るのは「竿浦・江川浮立」の代名詞でもある「なぐさめ拍子」です

鬼の面を被った若者が太鼓の上で舞うのですが以前に比べると時間は短くなりましたし「衣裳」も派手じゃなくなったのは何故なんでしょう?
ssiimm at 08:25│clip!│長崎くんちと郷くんち

