2025年03月29日
マンガ大賞2025・・「ありす、宇宙までも」が大賞
まぁほとんどの人には興味が無い話題かもしれませんが「マンガ大賞2025」が発表されました

でも結果が新聞の社会面で紹介されるほどメジャーな賞だとは思っていませんでした(^^;
そもそも「マンガ大賞」とはWikipediaによると「マンガ大賞実行委員会によって主催される漫画賞で、友達に勧めたくなる漫画を選ぶことをコンセプトにしているそうで。専攻は全国の書店員を中心にボランティアで参加しているそうです・・・選考年の前年の1月1日 - 12月31日に出版された単行本の最大巻数が8巻までに限定された漫画作品が選考基準だそうです」
今回の受賞作は

今回の大賞に選ばれた「ありす、宇宙(どこ)までも」は「サンデーうぇぶり」でまだ2巻までしか読めないのですが「可愛くて運動神経もいいのに残念な女の子」が天才男子高校生の教えを受けつつ「日本初女性宇宙飛行士コマンダー」というのになるまでの話なんだそうです・・・でもかなり面白いのです

私としては「コミックDAYS」で連載している「 図書館の大魔術師」の方が好みですが(^^;
ホントこの物語は架空の世界を作り出しているのですが設定がむちゃくちゃ丁寧で専門のファンサイトがいくつもあるくらいなんです
ただ途中までは「チケット」で見ることが出来るのですがその先がどうなるのか・・・

「コスモス」も「サンデーうぇぶり」で読むことが出来ますがこれも設定が結構面白いし絵がキレいので気に入っています

この「路傍のフジイ」は「サンデーうぇぶり」でも読むことが出来ますが、私はパソコンの「ビッコミ」というサイトで読んでいます

「ふつうの軽音部」は集英社の「ジャンプ+」で読んでいるのですが「スパイファミリー」同様に話に追いついてしまったので、ちょっと間を空けている所です
「どくだみの花咲くころ」や「この世は戦う価値がある」も少し読んだのですがイマイチ好みと違うかな(^^;

でも結果が新聞の社会面で紹介されるほどメジャーな賞だとは思っていませんでした(^^;
そもそも「マンガ大賞」とはWikipediaによると「マンガ大賞実行委員会によって主催される漫画賞で、友達に勧めたくなる漫画を選ぶことをコンセプトにしているそうで。専攻は全国の書店員を中心にボランティアで参加しているそうです・・・選考年の前年の1月1日 - 12月31日に出版された単行本の最大巻数が8巻までに限定された漫画作品が選考基準だそうです」
今回の受賞作は
マンガ大賞を
ありす、宇宙までも(売野機子)が受賞して
それ以外の入賞作品は
2位 路傍のフジイ(鍋倉夫)
3位 ふつうの軽音部(原作:クワハリ、作画:出内テツオ)
4位 図書館の大魔術師(泉光)
5位 どくだみの花咲くころ(城戸志保)
6位 死に戻りの魔法学校生活を、元恋人とプロローグから(※ただし好感度はゼロ)(漫画:白川蟻ん、原作:六つ花えいこ、キャラクター原案:秋鹿ユギリ)
7位 COSMOS(田村隆平)
8位 この世は戦う価値がある(こだまはつみ)\
9位 ドカ食いダイスキ!もちづきさん(まるよのかもめ
となりました
私は1日のほとんどをベッドで過ごしているのですが「テレビ」はほとんど見ないせいもあり図書館から借りた本とスマホの「マンガアプリ」を利用しているので今回の受賞作も結構読んでいるのです・・・スマホに入れているアプリはテレビでCMをやっている会社では無く「小学館」「講談社」「カドカワ」などの出版社が運営しているのがほとんどです
となりました
私は1日のほとんどをベッドで過ごしているのですが「テレビ」はほとんど見ないせいもあり図書館から借りた本とスマホの「マンガアプリ」を利用しているので今回の受賞作も結構読んでいるのです・・・スマホに入れているアプリはテレビでCMをやっている会社では無く「小学館」「講談社」「カドカワ」などの出版社が運営しているのがほとんどです

今回の大賞に選ばれた「ありす、宇宙(どこ)までも」は「サンデーうぇぶり」でまだ2巻までしか読めないのですが「可愛くて運動神経もいいのに残念な女の子」が天才男子高校生の教えを受けつつ「日本初女性宇宙飛行士コマンダー」というのになるまでの話なんだそうです・・・でもかなり面白いのです

私としては「コミックDAYS」で連載している「 図書館の大魔術師」の方が好みですが(^^;
ホントこの物語は架空の世界を作り出しているのですが設定がむちゃくちゃ丁寧で専門のファンサイトがいくつもあるくらいなんです
ただ途中までは「チケット」で見ることが出来るのですがその先がどうなるのか・・・

「コスモス」も「サンデーうぇぶり」で読むことが出来ますがこれも設定が結構面白いし絵がキレいので気に入っています

この「路傍のフジイ」は「サンデーうぇぶり」でも読むことが出来ますが、私はパソコンの「ビッコミ」というサイトで読んでいます

「ふつうの軽音部」は集英社の「ジャンプ+」で読んでいるのですが「スパイファミリー」同様に話に追いついてしまったので、ちょっと間を空けている所です
「どくだみの花咲くころ」や「この世は戦う価値がある」も少し読んだのですがイマイチ好みと違うかな(^^;

