2024年10月01日
外海の「黒崎教会」から「遠藤周作記念館」
学生時代の仲間が長崎まで来ましたが私と宴会をするだけでなく、他にも予定を組んでいました・・・そんな中で仲間の一人である「ミサワ」だけは1泊しただけで帰りましたから私の顔を見に来ただけみたいでしたから感謝ですね

朝に皆が宿泊していた「カンデオホテルズ長崎新地中華街」に迎えに行きましたが、11階にあるロビーからの景色は新鮮でしたし

テーブルに飾られていたガラスのオブジェも素晴らしかったですね(^^♪

タクシーを3台貸切って「外海巡礼」に行くそうですが、まず向かったのは以前2度ほど訪れたことがある「枯松神社」です・・・ここは神社となっていますが「潜伏キリシタン」が禁教下の江戸時代に外海キリシタンの信仰を指導したとされる外国人宣教師「サン・ジワンさま」を祀っている切支丹神社なんです
徒歩で土の階段を上がれない人は1台のタクシーが上まで上がってくれるそうなので足が弱っている「チーコ」や「ヨーコ」は車で狭い山道を連れて行ってもらいましたが

上まで上がってもそこから神社まで行く自信が無かったので私はパス・・・以前も行ってますしね(^^;

すぐそばには「黒崎教会」がありますが

私はここにも以前訪れたことがあるのです

裏手に駐車場があるとは知らずに以前訪れた時には下から階段を上がりましたっけ・・・上に保育園がありましたがいつできたのでしょう

外海の教会群の中ではここだけが長崎市や県の文化財になっていませんし「世界遺産」の「長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産」にも選定されていないんですよね

中に入ったのは10年以上ぶりでしょうね・・・「お祈りポスト」なるものがありました(^^)

続いて訪れたのは「遠藤周作文学館」です

代表作「沈黙」の「主よ、海があまりに蒼いのです」という有名な一節を思い出させる海の青さです

今年は遠藤周作さんの「生誕100周年」だそうですが

たまたまこの日「9月29日」は「周作忌」とのことで花を入口で戴き

それを献花しました(^^)

「遠藤周作文学館」の上にある「道の駅 夕陽が丘そとめ」にも寄りました

地元の名産「ゆうこう」を使った品もいろいろありましたが

「何がおすすめ?」と聞かれたので「サンドイッチ」を紹介したのは最近ブログで見たからです(^^)

奥にある「ラ・メール」には久しく入っていませんね

朝に皆が宿泊していた「カンデオホテルズ長崎新地中華街」に迎えに行きましたが、11階にあるロビーからの景色は新鮮でしたし

テーブルに飾られていたガラスのオブジェも素晴らしかったですね(^^♪

タクシーを3台貸切って「外海巡礼」に行くそうですが、まず向かったのは以前2度ほど訪れたことがある「枯松神社」です・・・ここは神社となっていますが「潜伏キリシタン」が禁教下の江戸時代に外海キリシタンの信仰を指導したとされる外国人宣教師「サン・ジワンさま」を祀っている切支丹神社なんです
徒歩で土の階段を上がれない人は1台のタクシーが上まで上がってくれるそうなので足が弱っている「チーコ」や「ヨーコ」は車で狭い山道を連れて行ってもらいましたが

上まで上がってもそこから神社まで行く自信が無かったので私はパス・・・以前も行ってますしね(^^;

すぐそばには「黒崎教会」がありますが

私はここにも以前訪れたことがあるのです

裏手に駐車場があるとは知らずに以前訪れた時には下から階段を上がりましたっけ・・・上に保育園がありましたがいつできたのでしょう

外海の教会群の中ではここだけが長崎市や県の文化財になっていませんし「世界遺産」の「長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産」にも選定されていないんですよね

中に入ったのは10年以上ぶりでしょうね・・・「お祈りポスト」なるものがありました(^^)

続いて訪れたのは「遠藤周作文学館」です

代表作「沈黙」の「主よ、海があまりに蒼いのです」という有名な一節を思い出させる海の青さです

今年は遠藤周作さんの「生誕100周年」だそうですが

たまたまこの日「9月29日」は「周作忌」とのことで花を入口で戴き

それを献花しました(^^)

「遠藤周作文学館」の上にある「道の駅 夕陽が丘そとめ」にも寄りました

地元の名産「ゆうこう」を使った品もいろいろありましたが

「何がおすすめ?」と聞かれたので「サンドイッチ」を紹介したのは最近ブログで見たからです(^^)

奥にある「ラ・メール」には久しく入っていませんね

