2024年02月06日

今年も「節分」過ぎたら「雛飾り」

娘が生まれた次の年からですからもう30数年「節分」が終わると女房はすぐに「雛人形」を飾っています・・・今までに一度だけ飾らなかった年がありましたが(^^;


雛飾り01
娘が生まれたとこに女房の母親が中通りにあった「秋田屋」というお店で購入したものですが当時はこういった「段飾り」が一般的でした・・・娘に女の子が生まれた時にはすでに「親王飾り」がメインになっていましたね

雛飾り01-3
最近は「長崎浜屋」の「雛人形コーナー」にも「段飾り」は展示していませんから見たことが無い子供も多いのでしょうね・・・孫たちもこれを見るのが楽しみなんだそうです(^^♪

雛飾り01-4
雛飾りの隣にあるのは私たち夫婦の「媒酌人」から戴いた「市松人形」と女房の友人が制作したという「額」・・・それと私が学生時代の友人に購入を頼んだ「羽子板」です

雛飾り03
東京・浅草の「浅草寺」で毎年開催されている「羽子板市」に出店していたお店で購入したのを送ってもらったのですが価格は1万円でした

雛飾り03-2
顔がむちゃくちゃきれいなのでネットで購入しても数万円はするのじゃないでしょうか

雛飾り03-3
「音羽屋」というお店でしたが以前は結構有名だったそうですね

雛飾り02
玄関のタペストリーも「雛祭り」バージョンになっていました(^^)

雛飾り02-2
この飾りもここ数年飾られていますね


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