2021年12月11日
「TOHOシネマズ長崎」で「きのう何食べた?」
「麵処あきら」でランチを食べた後はこの日の一番の目的である「ココウォーク」にある「TOHOシネマズ長崎」に映画を見にやってきました

駐車場から館内に入るところにあった案内によると「ココウォーク」は元日は「レッドキャベツ」など一部の店舗を除いて「全館休業」だそうですね(゜o゜)
浜町アーケードのお店などはずっと1/2が初売りでしたが「ショッピングビル」が1/1休業というのはかなり珍しいのじゃないでしょうか?・・・今日の朝刊を見ると「アミュプラザ長崎」も元日は休業するそうですからやはり「新型コロナウィルス」の影響なんでしょうね

「TOHOシネマズ長崎」にやってきましたが昨年の春に「初恋」という映画を見に来て以来ですから1年半ぶりです(^^; ・・・つまり今年初めての映画館ですが年間30本以上見ていた10年くらい前からは考えられませんね
そのころ利用していた「夫婦50割引き」も今年の6月くらいに無くなったそうですが「シニア料金」と同額だとしょうがないでしょうね・・・「シニア夫婦割引」あたりを二人で2000円くらいで販売すると客数はアップすると思うのですが

何故か上映場所は一番奥の「7番スクリーン」が多いような気がします(^^;

今回見に来たのは「きのう何食べた?」という作品ですが女房が「ぜひ見たい」と言ったからです
ちょっとネットで調べたら原作はコミックで実写版がテレビドラマとして放映されて結構人気だったそうですね・・・まぁ「テレビ」をほとんど見ない私は全く知りませんでしたが(^^;

女房に聞くと「長崎では深夜に放映されていたので見たことは無いけど、いろんな情報番組で紹介されていた」そうですね・・・最近見た「初恋」や「カメラを止めるな」も「口コミ」から見に行って大正解だったのでこれもいいのかな?
・ストーリーは別段大きな出来事が起きるわけでもなく淡々と進行しますから主人公二人が「ゲイ」という設定でなければ特段目新しいこともありません
・普通の映画と違うところは「料理」に割く場面が多い点でしょうか?
・テレビドラマは見ていなくても十分楽しめましたが、やはり脇役たちの存在がイマイチ不確かだったのはちょっと残念ですね
・主人公の母親役で「梶芽衣子さん」が出演されていましたが女房に聞くまで全く判りませんでした・・・考えてみると若い頃はともかく最近の「梶芽衣子さん」を見たことはほとんどないんですよね(^^;

この映画の一番の驚きは昨年見た「初恋」という「バイオレンス映画」で時代遅れの武闘派「ヤクザ」を好演していた「内野聖陽さん」のイメージチェンジぶりでしょう
私は「初恋」を見るまでは知らなかった俳優さんなんですがまさか「ヤクザ」からゲイの「美容師」になるとは想像できませんでしたね(^^)

駐車場から館内に入るところにあった案内によると「ココウォーク」は元日は「レッドキャベツ」など一部の店舗を除いて「全館休業」だそうですね(゜o゜)
浜町アーケードのお店などはずっと1/2が初売りでしたが「ショッピングビル」が1/1休業というのはかなり珍しいのじゃないでしょうか?・・・今日の朝刊を見ると「アミュプラザ長崎」も元日は休業するそうですからやはり「新型コロナウィルス」の影響なんでしょうね

「TOHOシネマズ長崎」にやってきましたが昨年の春に「初恋」という映画を見に来て以来ですから1年半ぶりです(^^; ・・・つまり今年初めての映画館ですが年間30本以上見ていた10年くらい前からは考えられませんね
そのころ利用していた「夫婦50割引き」も今年の6月くらいに無くなったそうですが「シニア料金」と同額だとしょうがないでしょうね・・・「シニア夫婦割引」あたりを二人で2000円くらいで販売すると客数はアップすると思うのですが

何故か上映場所は一番奥の「7番スクリーン」が多いような気がします(^^;

今回見に来たのは「きのう何食べた?」という作品ですが女房が「ぜひ見たい」と言ったからです
ちょっとネットで調べたら原作はコミックで実写版がテレビドラマとして放映されて結構人気だったそうですね・・・まぁ「テレビ」をほとんど見ない私は全く知りませんでしたが(^^;

女房に聞くと「長崎では深夜に放映されていたので見たことは無いけど、いろんな情報番組で紹介されていた」そうですね・・・最近見た「初恋」や「カメラを止めるな」も「口コミ」から見に行って大正解だったのでこれもいいのかな?
・ストーリーは別段大きな出来事が起きるわけでもなく淡々と進行しますから主人公二人が「ゲイ」という設定でなければ特段目新しいこともありません
・普通の映画と違うところは「料理」に割く場面が多い点でしょうか?
・テレビドラマは見ていなくても十分楽しめましたが、やはり脇役たちの存在がイマイチ不確かだったのはちょっと残念ですね
・主人公の母親役で「梶芽衣子さん」が出演されていましたが女房に聞くまで全く判りませんでした・・・考えてみると若い頃はともかく最近の「梶芽衣子さん」を見たことはほとんどないんですよね(^^;

この映画の一番の驚きは昨年見た「初恋」という「バイオレンス映画」で時代遅れの武闘派「ヤクザ」を好演していた「内野聖陽さん」のイメージチェンジぶりでしょう
私は「初恋」を見るまでは知らなかった俳優さんなんですがまさか「ヤクザ」からゲイの「美容師」になるとは想像できませんでしたね(^^)

