長崎の文化財

2016年05月02日

波佐見陶器まつり2016・・やきもの公園から西の原

まだ「第58回 波佐見陶器まつり」会場にいます(^^;

波佐見04-2
会場のテント内で見かけたデザインに見覚えがあるなと思ったのですが皿山地区にある「アイユー」の「キリトル、波佐見」シリーズみたいですね(^^)

波佐見04-4
会場の入り口近くには毎年出店しているケータリングカーの姿が見えませんが

波佐見04-5
何と新しいお店がオープンしていました(゜o゜)
お店の名前は「Arbre-monde(アルブルモンド)」というそうですが長続きして欲しいですね(^^;

波佐見04-6
来た時に大勢のお客さんで賑わっていた「natural69(ナチュラルロック)」には会計を待つ人の行列が信じられないくらい長くなっていました(゜o゜)

波佐見07-2
そういえば「観光交流センター」で貰ったチラシによると「natural69(ナチュラルロック)」の新社屋がオープンしたそうですね

波佐見05
ちょっと離れた場所にある「西日本陶器」にも毎回足を運んでいるのですが途中にあった「ユートク食品館」が閉店した跡には何もできないのかな?

波佐見05-2
何だか今回の「西日本陶器」会場は以前に比べると掘り出し物が少なくなったみたいですね

波佐見05-3
ぶらぶらと駐車場まで戻ることにしましたが途中のお店でもこの期間は「陶器市」を開催しています(^^;

波佐見05-4
そんな中で見かけた「5個100円」は今回一番安かったのじゃないかな?

波佐見06
ランチを食べる場所も探しながら歩いたのですがさすがにどこもお客さんが多く適当なお店が見つからないまま「西の原」に到着しました
消えかけたバス停や古びた案内板がありますが最近人気のスポットなんです

波佐見06-2
ずっと以前は「幸山陶苑」という窯元工場があった場所なのですが閉鎖された後にいろんなお店ができて「西の原工房」と称されています・・敷地内には緑があちこちにあるのでゆったりした気分になりますね(^^)

波佐見06-3
4年前に訪れた時にはまだそれほどお客さんも多くはなくこの「モンネ・ルギ・ムック」でも待たずにランチを食べることが出来ました

波佐見06-4
この庭園にお邪魔したこともありましたっけ(^^;
ここの母屋及び庭を始め敷地内の建物が「国登録有形文化財」に指定されているんです

波佐見06-5
リヤカーを使って商品を展示していましたがこれも以前はここで使われていたのでしょうね

波佐見06-7
「ピザ」も昔の窯を再利用しているそうです

波佐見06-8

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何やら「グロッサリーモリスケ」という見覚えが無いショップがありましたがここは昨年6月にオープンしたそうですね・・・「オーガニックやナチュラル、デザインにこだわった世界中の食材と雑貨を販売」しているそうです

結局ランチを食べ損ねたので長崎に戻る途中で何か探しましょうか(^^;


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2016年03月03日

「五島神楽」が「国指定重要無形民俗文化財」

何気に夕方のテレビを見ていると「五島神楽」が「国指定重要無形民俗文化財」になったというニュースが流れていました

五島神楽
まぁ長崎市内に住むほとんどの人には興味の無い話題でしょうが(^^;

国が認定する「無形民俗文化財」には2つありまして、以前記事にした手熊・柿泊の「もっとも爺」が認定された「国選択無形民俗文化財」とその1ランク上に位置するのが「国指定重要無形民俗文化財」です
長崎県内では一昨年に選定された大村の「郡三踊(黒丸踊・寿古踊・沖田踊)の他にお馴染みの「長崎くんちの奉納踊」・「平戸神楽」・「平戸のジャンガラ」・五島の「ヘトマト行事」・「壱岐神楽」が選ばれていますから「五島神楽」で7件目なんです

私はまだ「長崎くんちの奉納踊」と「黒丸踊」しか見たことがありませんが出来れば長崎市内で一括上演でもして欲しいところです(^^;


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2016年02月03日

長崎の節分2016・・今年も手熊の「もっとも爺」

今日2/3は節分という事で今年も夜になると長崎市内の節分会場巡りをすることになるでしょう・・・でも市内ではおそらく唯一だと思われますが2/2に行われる節分行事もあるのです

もっとも爺00
それが行われる手熊にやってきました
昨年も記事にしたのですがこの地区では「もっとも爺」と呼ばれる伝統行事があり昨年には「国選択無形民俗文化財」というのにも選ばれているのです

もっとも爺01
昨年はやっている場所を探すのに苦労したのですが今回は早い時間に訪れたせいか割と簡単に発見できました

もっとも爺01-2
バス停近くのお宅から2グループ出てきたのでとりあえず片方のグループを「追っかけ」ました(^^;

もっとも爺01-3
近所のお宅を回り許可が出た家の中に入り節分行事を行うのですが当然部外者は見物に入ることが出来ませんから外で待つことになります・・・ですからわざわざ見物に来る酔狂な人は私くらいなものでしょう(^^;

もっとも爺01-4
でも今回はテレビ局の人も増えていましたしそれ以外に長崎市の職員ら式人たちが何人も付き添っていました・・・「国選択無形民俗文化財」というのは『記録作成等の措置を講ずべき無形の民俗文化財』となっているのでひょっとすると「記録」を採っているのかもしれませんね

もっとも爺02
ですからかなりの大所帯で移動しるので昨年みたいに気軽に声を掛けられる雰囲気じゃありません(^^;

もっとも爺02-4
最初に見た別のグループを見に行きましたがこちらも大人数です

隣の地区である「柿泊」でも同様の「もっとも」というのがあり一緒に「国選択無形民俗文化財」になっているのですがこちらは2/3に行われるので見に行くのが難しそうです・・・何せその時間帯には長崎市内で「節分巡り」を行っていますから
琴海町でも各地区に「節分口上」という節分行事があるので見てみたいとは思っているのですがこちらはもっと見に行くのが大変ですね(^^;


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2015年12月09日

皿山人形浄瑠璃2015・・伽羅先代萩・政岡忠義の段

今年も波佐見町の「皿山人形浄瑠璃」を見てきました・・・歌舞伎は若い頃に何十回見たか判りませんし「文楽」も2回くらい見に行きましたが「人形浄瑠璃」を意識して見るようになったのはこの「皿山人形浄瑠璃」からでしょうね

皿山01
開演は午後1時半からなんですが3年前みたいに団体のお客さんが来ると席が無くなっちゃうし会場前の無料駐車場のスペースもさほど広くないので午後1時前には到着しました

皿山01-2
例年通りまずは「皿山大神宮」に参拝します

皿山01-3
会場の「皿山人形会館」前には昨年から登場した「募金箱」・・・今回も僅かですが協力させていただきました(^^;

皿山01-4
「皿山人形会館」に入ると舞台には人形が勢ぞろい(゜o゜)
今回の演目で使用する人形でしょうが「政岡」がいるのを見ると一昨年上演した「伽羅先代萩(めいぼくせんだいはぎ)」の続きを上演するみたいです

皿山01-5
開演前にいつもの人による演目の解説ですが今年はあらすじと登場人物の説明がありました・・・ほとんどのお客さんはストーリーは知らないでしょうからこれは良かったと思います
ちなみに上演するのはやはり「伽羅先代萩(めいぼくせんだいはぎ)」の「御殿の場」の続きで「正岡忠義の段」というそうです・・・歌舞伎では「御殿の場」のみですが人形浄瑠璃では二つに分けているみたいですね

皿山01-6
太夫と三味線も登場したところで

皿山01-7
「定式幕」は開きっぱなしでしたが「柝(き)」が入りいよいよ開演です

皿山02-3
栄御前が持参した(毒入り)お菓子を拒みたいのに「頼朝公からの差し入れ」という名目なので断れない政岡・・・さらに鶴千代も食べたそうにしています
そこに千松が登場してお菓子を横取りして口に運びますが当然悶え苦しみます

皿山02-4
そこでこの場の敵役「八汐」が「毒」で死んだのを隠そうと持っていた懐剣で千代松を殺害したうえ何度も刀を突き差しますが・・実の子を殺されたというのに政岡は全くの無関心

皿山02-5
その無関心さに栄御前は政岡が鶴千代と千松を入れ替えていたのだろうと考え計画を話し政岡を味方に引き入れようと考えます

皿山02-6
栄御前が帰った後には母親の立場に戻って我が子の死に嘆き悲しむ政岡ですが

皿山02-7
その姿を物陰から見かけた「八汐」が政岡に切りつけますが反対に討たれ政岡は子供の敵討ちをすることが出来ました

皿山02-8
歌舞伎では先ほどの栄御前と政岡の会話の後に「連判状」を渡されこの幕切れの場に登場する「大ネズミ」にその連判状を奪われるのですが、この人形浄瑠璃では味方である「沖の井」と共に薙刀を構えたところで幕・・・
やはりこの後に続く「床下」はやらないみたいですね

まぁストーリーを書いても知らない人にはチンプンカンプン(って最近も使うのかな?)でしょうが(^^;

皿山03-2
浄瑠璃語りの太夫もずいぶん上手になりましたし今年も楽しいひと時を過ごすことが出来ました(^^)


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2015年10月15日

若宮稲荷神社で「竹ン芸」・・郷くんち2015

長崎くんちが終わるといよいよ「郷くんち」が本格的に始まりますが毎年10/14・15には伊良林の「若宮稲荷神社」で長崎市の無形文化財及び国の選択無形民俗文化財にも指定されている「竹ン芸」が行われます・・・最近は2年ごとに訪れていましたが今回は昨年に続いての観覧です

竹ン芸01
毎年同じポスターですが「瓊浦高校のエイサー」や和太鼓奉納が手書きで書かれています
考えたらお神輿巡幸は見たことがありますが「竹ン芸」以外の奉納踊りは見たことがありませんね

竹ン芸01-2
お馴染みの長い石段・・・何歳まで夫婦揃って歩いて上がることが出来るのでしょうか

竹ン芸01-1
思ったより早く30分前には拝殿に到着しました・・・まずは参拝して毎年同じ座ってみることができる場所を確保しました

竹ン芸01-4
境内で販売していた「きつね煎餅」というのは初めて見たと思いましたが聞くと3年前から販売しているそうです

竹ン芸02
進行役の方による掛け声の練習などが行われた後はいよいよ「中尾獅子浮立と唐子踊保存会」が演奏する県指定無形民俗文化財のシャギリ(竹ン芸囃子)の音楽に合わせて「竹ン芸」の開始です

竹ン芸02-2
最初に登場した男の子はまだ3歳とかでおじいちゃんに抱っこされていましたが

竹ン芸02-3
しっかりと竹に上り決めのポーズも行っていましたし餅や手ぬぐいも撒いていました(^^)

竹ン芸02-4
その後は8歳の男の子と

竹ン芸02-5
10歳の子が登場しましたがやはり年上の子供の演技はしっかりしていましたね

竹ン芸03
いよいよ本番である白虎の登場ですが最初に現れたのは女狐です

竹ン芸03-2
まずは単独で竹に上がり男狐を探す仕草

竹ン芸03-3
すると男狐が現れ二匹のあわせ芸が始まりました

竹ン芸03-4
いつものことですが命綱をつけずに頭上10m以上の場所で演技をするのですから凄いですよね

竹ン芸03-5
晴れた秋空に白い狐がきれいに映えますね

竹ン芸03-7
合わせ技のメインである「谷覗き」です

竹ン芸04
やがて女狐が竹から下ると

竹ン芸04-2
お腹の中に持っていた餅や手ぬぐいの「撒きもの」や「鶏」を投じて身軽になると

竹ン芸04-1
いよいよ男狐のひとり舞台になりますが今回の演技は例年以上に素晴らしかったですね

竹ン芸04-4
いつもの「泳ぎ」の後に「飛び込み」という演技を行ったときは思わず「わっ」と驚きの言葉が口から出たくらいです(^^;

竹ン芸04-5
ラストはポーズを決めながら頭を下にして滑り降りましたがしょっちゅう見ている私たちでさえ見とれたくらいですから意外に多くいた「初めて」の観客は「竹ン芸」を満喫できたでしょうね(^^)


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2015年07月25日

丸尾地蔵堂で「太田尾地蔵まつり 飾りそうめん」

毎年7月23・24日の二日間は茂木の奥にある飯香浦と太田尾でともに「地蔵まつり」が行われ長崎市の「無形民俗文化財」に指定されている「飾りそうめん」が行われています
一昨年訪れた時に飯香浦・成尾地蔵堂での飾りそうめんは見ることができたのですが太田尾の丸尾地蔵堂ではそうめんの飾りつけは公民館で行われているということもあり見逃していたので昨日改めて見に行くことにしました・・・「鉦張り」というのも見たかったですし

飯香浦01
この日は天気予報が外れいい天気でしたね、茂木から飯香浦方面に向かう道から見える海も輝いていました

飯香浦01-2
飯香浦の手前片峰地区では橋が完成したというのにまた工事をやっています・・・道路の拡張工事なのかな?

飯香浦01-3
右手に「飯香浦地蔵まつり」の会場である「成尾地蔵堂」が見えてきました・・・女房は「飾りそうめん」を見たことが無いというのでとりあえずはここに寄ってみることにしました

飯香浦02
前回来た時は早い時間だったので車も道路脇に簡単に停めることができたのですがこの日は車が多いこと!
それでも何とか空いている場所を見つけて「地蔵堂」へ向かいました

飯香浦02-2
成尾地蔵堂に到着すると堂内では「鉦張り」の真っ最中・・・というより「鉦張り」の最終行事である「カケ」みたいですね(実際のプログラムは知らないのであくまで推測ですが)

飯香浦02-3
ですからお堂に中に入ることはできませんでしたが外からでも「飾りそうめん」の見事さは見ることができました・・・暗いので写真には写りませんでしたが(^^;

飯香浦02-4
「そうめん流し」の準備も進んでいました

飯香浦03
「カケ」が終わらないとお堂にも入れないのでちょっと離れた太田尾地区の「丸尾地蔵堂」に向かうことにしました・・・お堂の上の道路に車を停めて歩いて行ったのですが途中からの景色は素晴らしかったですね

飯香浦03-2
「丸尾地蔵堂」でも「鉦張り」の最中でした

飯香浦03-3
でもお堂の構造上こちらは横からでも「飾りそうめん」を見ることができます
ここの「飾りそうめん」も見事ですがやはり「「飯香浦地蔵まつり」での飾りつけとは若干違うんですね

飯香浦03-4
鉦張りを行う人数も飯香浦に比べるとちょっと少ないかな

飯香浦03-5
今年で建てられて122年になる石門です(^^;

飯香浦03-6
この地蔵堂での鉦張りが終わると「お下り」が公民館まであるということで皆さん準備に余念がありませんでした

飯香浦03-7
お堂の中に入れたので写真を撮らせていただきましたがやはり見事ですね・・・女房は「本当にそうめんだけで出来ているの?」と感心していました

飯香浦04
一段落したかなと思い「成尾地蔵堂」に戻ると目に付いたのは「そうめん流し」の案内ですが今回は午後5時半から始まるそうです

飯香浦04-2
階段の横ではそうめんをゆがいていましたが

飯香浦04-3
はるかかなたの会場には子供たちが集まってきています(^^;

飯香浦04-6
「鉦張り」が終わったらお堂の中に入れるかなと思ったら慰労会が始まっていました(^^;


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2015年05月20日

大浦をさるきました・・南山手レストハウス

相生町の「大浦中央市場」の解体工事を見た後は大浦付近をさるきました

南山手01
どっちに向かおうかなと思いましたが「グラバースカイロード」を通ってグラバー園を通り抜けることにしました・・・先日放送された「ブラタモリ長崎編」でちょっと紹介された「相生地獄坂」に並行している斜行エレベーターです

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何気に入り口付近にある掲示板を見ると・・・「平成3年踊町記念 第二上田町自治会」と書いていましたがこれは「長崎くんち」の踊町ではなく「大浦くんち」のことですよね

南山手01-3
「グラバースカイロード」を上がった場所から見た景色ですが下の方には「大浦中央市場」の解体工事現場も見えます

南山手01-4
上にはこの地区にあった「北大浦」「南大浦」「浪の平」の三つの小学校が統合されて新たに開校した「大浦小学校」があります

南山手02
さらに上に行こうかと垂直エレベーターに向かったのですが

南山手02-2
何やら建物らしきものが目に入ったのでちょっと右手の方に向かうと

南山手02-3
何と「南山手レストハウス」という洋館がありました(゜o゜)

南山手02-4
名前には聞き覚えがありますが訪れたのは初めてですね・・・「国選定重要伝統的建造物群保存地区」である南山手の「伝統的建造物(南山手乙27番館)」というのが正式名称みたいです

南山手02-5
庭からは「東山手の街並」が見渡せます

南山手03
これが全容ですが長崎市の説明によると
南山手乙27番館は、建設当時の旧南山手居留地乙27番に当たり、幕末の元治元年(1864年)から慶応元年(1865年)に建てられたとされ、石造外壁を持つ初期居留地住宅で、テラスに木柱と石柱を併用しているという独特な特徴を持っている建物である。
本市では、平成2年10月に伝統的建造物として決定し、平成4年度に土地・家屋を購入、平成5年・6年・7年度に保存修理工事を実施した。
南山手地区の斜行エレベーター及び垂直エレベーターが供用されたことに伴い、グラバー園に近接している南山手乙27番館を市民や観光客が気軽に休憩できる施設として活用し、併せて、旧居留地に関する資料等を展示し、市民や観光客の観覧に供することを目的に設置し活用している
。」
そうです・・・オープンしたのが平成15年だそうですから12年経ったのに付近を通ることはあっても恥ずかしながら全く気付きませんでした(^^;

南山手03-2

南山手03-3

南山手03-5
館内は当時の雰囲気を再現した感じの造りになっていて居心地はよさそうですね・・・でも時折来る修学旅行生は一通り見終わると次の目的地へと足早に移動していましたから「レストハウス」もの目的は果たせていないのかな(^^;

南山手03-6
でもエアコンは無くても風通しがいいので涼しいですし個人の旅行者にはいいのじゃないでしょうか

南山手03-7
観光客はガイドブックに載っているので知っているのでしょうが、この場所を訪れたことがある長崎市民はどれくらいいるのでしょうね(^^;


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