波佐見の話題

2017年12月07日

皿山器替えまつり・・「アイユー」でお買い物

まだ12/3で波佐見にいます(^^;
今回波佐見に来たのは「皿山人形浄瑠璃」もですが「波佐見皿山器替えまつり」の「アイユー」で買い物をすることでした(^^)

器替えまつり06
「皿山人形浄瑠璃」を見終わったので先ずは一番近い「田澤幸祥窯」に寄りました

器替えまつり06-2
毎回破格の値段で小皿などを販売しているのでここのお皿は我が家に結構ありますね(^^;

器替えまつり06-3
女房はこのお店の犬に会うのが楽しみだとか・・・

器替えまつり07
今回は皿山公民館で「うどん」を販売していました・・・でも「おにぎり付き」とはいえ500円ですからこの日のランチで食べた「きまぐれ」からするとちょっと(^^;

器替えまつり07-2
その先の空き地を利用して「濱田屋」というお店が販売していました

器替えまつり07-3
昨年から参加していますがこのお店は「浜陶」といって波佐見町役場近くの宿郷にある会社なんですよね・・・販売より「おもてなし」に力を入れているような気がします(^^;

アイユー01
ここが毎回訪れている「アイユー」です

アイユー01-2
過去にもいろんな飲食店が店内に出店していましたが今回は「清旬の郷」の敷地内に今年の春にオープンした「リトルハニー波佐見店」が出張販売をしていました(^^)

アイユー01-3
ここでも毎回「おもてなし」を行っているのですがちょっと奥まっているので多くのお客さんは気づかないみたいです・・・今回は昨年と同じく「まんじゅうor浅漬け」でしたから

アイユー01-4
私は「浅漬け」を頂き

アイユー01-5
女房は「一口まんじゅう」にしました

アイユー01-6
実はこのちっちゃなお皿を買うのが目的で「アイユー」にやって来たのです
今年の「波佐見陶器まつり」で見かけて女房が取りあえず1個買ったのですがかなり気に入ったので「使わなくなった器を持参すると新品が半額で買える」という「器替えまつり」で買おうと思っていたのです(^^)

アイユー02-1-2
正式名は「重宝皿」というそうですね
定価は648円でこの日はセールで20%引きで540円なんですが古い器を持参すると324円で購入できるのです・・定価ではちょっと高いかな(^^;

アイユー02

アイユー02-2
いろんなデザインがありますし

アイユー02-3
何せ人気店ですから「重宝皿」以外の器も豊富に揃っています

アイユー02-4
数年前にデビューした「キリトル」シリーズも健在ですね

アイユー03
結局今回購入したのはこの2点ですが・・・やはり「波に千鳥」のデザインを選んでしまうのは長崎人だからでしょうか(^^)



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2017年12月06日

波佐見「皿山人形浄瑠璃」で「壺坂霊験記」

ランチも食べていよいよ「皿山人形浄瑠璃」です(^^)

皿山人形浄瑠璃01
6年前の前のことがあるので今年も開演30分前には会場である「皿山人形会館」に到着しましたが縁側では三番叟の人形がお出迎えをしています(^^)

皿山人形浄瑠璃01-2
舞台の前にこの日行われる演目を書いていますが

皿山人形浄瑠璃01-3
実は「器替えまつり」の最中に庭先回り(?)と遭遇していたので「壺坂霊験記」を演じることは判っていました(^^;

皿山人形浄瑠璃01-4
今回も保存会会長の挨拶からスタートです
毎回ですがこの時にあらすじを話してくれるのはいいですよね・・今回の「壺坂霊験記」も私の親たちの世代にとっては浪曲などで慣れ親しんだ物語でしょうがテレビで育った今の人たちは「お里沢市」と言っても全く判らないと思います(女房も知りませんでしたし(^^;)
そういえば浪曲の有名な「妻は夫をいたわりつ、夫は妻に慕いつつ〜」のくだりは過去に何度か聞いた記憶がありますがどこで聞いたのでしょうね・・・父親も時々口にしていましたが・・・続きの「頃は6月中の頃、夏とはいえど片田舎〜」までは覚えています

皿山人形浄瑠璃01-5
お馴染みの義太夫語りのお二人も席に着き

皿山人形浄瑠璃02
定式幕が開き柝が入りいよいよスタートです

皿山人形浄瑠璃02-1
この日演じられるのは「山の段」ということでその前にある有名な「三つ違いの兄さんと〜」という件を聞く事はできませんでした(^^;

皿山人形浄瑠璃02-4

皿山人形浄瑠璃02-5
「お里」の行く末を思い自ら崖下に身を投じる盲目の「沢市」

皿山人形浄瑠璃02-6

皿山人形浄瑠璃02-8
それに気付いた「お里」もくどきの長セリフの後に「沢市」の後を追います

皿山人形浄瑠璃03
その後二人が参拝した壺阪寺の観音菩薩の化身が登場

皿山人形浄瑠璃03-3
二人を蘇らせた上に盲目だった沢市の目も見えるようになりました

皿山人形浄瑠璃03-5
この奇跡に二人で喜び舞い踊るシーンで幕になります
上演時間は30分強でしたが女房は「最後の踊りの意味があまり判らなかったのに長過ぎた」そうです(^^;



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2017年12月05日

波佐見の「宇和島うどん きまぐれ」

「波佐見皿山器替えまつり」に参加している8軒のうち5店舗を回った時点で12時ちょっと前・・・「皿山人形浄瑠璃」は午後1時半からですし先にランチを食べることにしました


ロンドンバス01
数年前に入ったことがある「山ぶどう」という蕎麦店はその後店を閉めていたのですが今年再オープンしたそうです・・・でも「レストラン ロンドン」という名前に変えたのかな?
表に全くメニューの表示はありませんしそもそも何料理を出すのか全く判りませんから入る勇気はありません(^^;

ロンドンバス01-2
お店の駐車場に停まっているのは2階建ての「ロンドンバス」ですが

ロンドンバス01-3
実はカフェになっているそうです・・・この説明文は多分以前の所有者だった「ホテルオークラ JRハウステンボス」で「カフェ・マルセル」として稼働していた時の物みたいですね
このロンドンバスのことは「現代の名工」である「治甫窯」さんのフェイスブックで知りました(^^;

ロンドンバス01-4
ランチメニューがあればここで食べても良かったのですがこの日は最初から行こうと思っていたお店もあったのでパス・・・ホットドッグはあまり食べたいと思いませんですし(^^;

きまぐれ01
結局やってきたのは皿山の隣である稗木場郷にあるうどん店「きまぐれ」というお店です
ずっと以前から存在は知っていましたが女房は外でうどんを食べたがらなかったので今まで入ろうと思ったことはありませんでした・・・でも最近は大村の「やまと」や「春の家」でうどんを食べる機会が増えたので大丈夫だろうと思いやってきたのです
ちなみに波佐見のランチ情報は「波佐見町観光協会」とこちらのサイトを参考にさせてもらっています・・・何せ最低でも毎年「陶器まつり」と「皿山人形浄瑠璃」の2回は波佐見町内でランチを食べていますから(^^)

きまぐれ01-2
2010年12月にオープンした割にはきれいな店内ですね
8人掛けのテーブル席と小上がりの他カウンターも10席ほどあります・・・「波佐見町観光協会」の記事によると「宇和島うどん」のお店だそうですが店内には全く表示が無いですね

きまぐれ02
寄ってみようと思ったのは何よりその料金・・・何せ「かけうどん」が280円からあるんです(^^)

きまぐれ02-2
他のメニューも総じてリーズナブルで「ごぼう天うどん」や「丸天うどん」も380円です

きまぐれ02-3
丼メニューもありますがセットにすると100円安くなるそうです・・・無論最近とみに少食になった私たちが注文することはありませんが(^^;

きまぐれ02-5
各種おでんの他に「ご自由にお取りください」で天かすなどがあります

きまぐれ03
女房が注文するのはいつも基本のかけうどんですがこれで280円です(^^♪

きまぐれ03-2
「天ぷらは10〜15分かかる」とメニュー表に書いてあったので私は「温玉うどん」380円にしました
宇和島うどんというのは今まで食べたことがありませんがかなりもちもちしていて思った以上に美味しかったですね・・・女房もかなり気に入ったみたいです(^^)

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2017年12月04日

波佐見皿山器替まつり2017・・その1

最近は12月の第1日曜日の楽しみは波佐見町で行われる「器替まつり」と「皿山人形浄瑠璃」を見に行くことになりました(^^)

器替えまつり00-2
今年も高速を東彼杵で降りて川棚経由で向かいましたが「川棚駅前」まで1時間弱で来ることが出来たのはやはり日曜日だったからでしょう

器替えまつり01-6
これが今回の参加店マップですが昨年に比べると「陶秀堂」「ギャラリー源」の2店が減って8軒になっていますし「スタンプラリー」も行われなくなりましたね(T_T)
特に「生大根の漬物」&「モツ煮込み」を提供していただいていた「陶秀堂」が参加しないのはかなりガッカリです

器替えまつり01
最初に寄ったのは今回も「器楽館 孝商」です

器替えまつり01-1
やはり「半額」の効果は大きいみたいで私たちがいる間にも大きな花瓶が売れていました

器替えまつり01-3
こんな可愛い「箸置き」もあるんですね(^^)

器替えまつり01-5
例年だと趣を凝らした和菓子の「おもてなし」があったのですが今年はお菓子と沢庵・・・私としてはこの沢庵が気に入りましたが(^^;

器替えまつり02
続いてやってきたのは一昨年の「現代の名工」にも選ばれた「立井治甫」こと立井清人さんの「治甫窯」です

器替えまつり02-2
敷地内にはいろいろな作品が並べられていますが

器替えまつり02-3
ここでの楽しみは私の場合年に一度しか食べない「イモの天ぷら」です(^^;
「器替えまつり」は二日間行われるのですがFBによるとこの日だけの提供だったみたいです

器替えまつり03
ずっと以前は店頭で「焼き芋」を焼いていた「松尾陶器」ですが最近は行わなくなりましたね

器替えまつり03-2
いつもながら「手洗い器」の品揃えが豊富です

器替えまつり03-3
何気に店内の小物を見ていると・・・何と我が家にある「河童の箸置き」と一緒のものがあったのにはビックリ(゜o゜)

器替えまつり03-4
ところでこのお店の前では毎年野菜を販売しているのですが今回は女房が白菜やジャガイモを購入していました(^^;

器替えまつり04
ちょっと後戻りをして「利左エ門窯」に寄ってみました

器替えまつり04-2
ここでの「おもてなし」は「饅頭&みかん」ですから女房の大好物です(^^;

器替えまつり04-3
ここは展示方法が他の店とは違っていて素晴らしいですね(^^)

器替えまつり05-1
単純に器の素晴らしさではここ「正光窯」でしょうね

器替えまつり05-2
「網目焼き」の素晴らしい作品が並んでいますし

器替えまつり05-3
小物もとても手が込んでいます

器替えまつり05-4
ここでの「おもてなし」は今回も「餅入りぜんざい」
無論私は断ったのですが聞こえなかったみたいで持ってきちゃいました・・・結局私は餅だけいただき「ぜんざい」は女房に食べてもらいました(^^;


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2017年10月24日

観光通りで「お茶まつり」と「波佐見陶器まつり」

まだ10/21の土曜日です・・・観光通りアーケードで今年も波佐見の陶器まつりが開催されるというのでちょっと寄ってみました

お茶まつり01
観光通りアーケードにやってくるとまず目に付いたのは「全国お茶まつり 長崎大会」の催し・・メインのイベントは11/11・12に佐世保で行われますがこの日はここで「消費拡大イベント」というのを行っていたのですね
そういえば昨年はプレイベントを開催していましたっけ(^^;

お茶まつり01-2
お茶を販売するブースがいくつも出店していましたが

お茶まつり01-4
どこのブースでもお茶の試飲を提供していました(^^)

お茶まつり01-6
まぁお茶は好きですから差し出されたのは全て戴きましたが(^^;

お茶まつり01-7
昨年に引き続いて「月香園」も出店していました

お茶まつり02
「機械で淹れる日本茶がこんなに美味しいなんて!」というコーナーもありましたが・・セットするお茶をいいものにしてしょっちゅう葉を取り換えると当然美味しいお茶を飲めるでしょうね

お茶まつり02-2
まぁ確かに美味しかったのですが・・でも我が家で毎日飲んでいる従兄弟が送ってくれる「八女茶」がやっぱり好みの味ですね(^^;

陶器まつり01
アーケードを先に進むと「波佐見陶器まつり」の幟がはためいています

陶器まつり01-1
こちらでは昨年も行われた「波佐見陶器」のイベントが行われていましたがお客さんは多く集まっていましたね

陶器まつり01-2
例によって以前テレビで紹介された「波佐見焼陶製ブローチ」のガチャガチャも展示されていました(^^;

陶器まつり01-3

陶器まつり01-4
今年も多くの波佐見焼が展示されていますが昨年行われた「茶わんまつり」に比べると規模がかなり縮小されたみたいです

陶器まつり01-5
でも陶器まつりに欠かせない「特価コーナー」にはお客さんが集まっていました(^^;

陶器まつり02
今年のG・Wに行われた「波佐見陶器まつり」で気になった「キャロム」の商品もありましたね

陶器まつり02-2
箸置きもいろいろありますが12月の「器替えまつり」で探すのが今から楽しみなのでここではパスです(^^;


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2017年05月06日

波佐見の「ココット」でトルコライス

長々と書いてきた5/2の「波佐見陶器まつり2017」の記事もこれが最後です(^^;


ココット01
メイン会場から第二会場に移動する前にランチを食べようとナフコ波佐見店の近くにある「ココット」というお店にやってきました・・・以前からお店の存在は知っていたのですが先日「ランチの王様〜大村湾〜」さんのブログでトルコライスの記事が載っていたのでこの日はここで食べようと思っていたのです(^^;
午後1時を過ぎていたのに店内は満席(゜o゜)
少し待って席に着くことが出来ましたがゴールデンウィークとは無関係の人気店みたいですね

ココット01-3
この日は平日限定の「ランチタイムサービス」はありませんでしたが各種定食は1000円前後ですからさほど高くはありません

ココット01-4
私が食べようと思っていた「トルコライス」は800円です
ちなみに「トルコライスマニアックス」の神崎さんが食べたのは11年前ですが当時から50円しか値上げしていないのですね

ココット01-5
女房はハンバーグが好きなのですが「知らないお店だとチキンが入っている場合がある」のでパス(^^;
結局私と同じく「トルコライス」を注文することにしました

ココット01-6
何と「ちゃんぽん・皿うどん」もあるんですね(゜o゜)

ココット02
こちらが夫婦揃って注文した「トルコライス」800円です・・・先ほどの「トルコライスマニアックス」でかなり残念がっていますがスパゲッティが付いていないタイプです(^^;
ベースはドライカレーでトンカツに掛けられたドミグラスソースと相まって味はちょっと濃いめになっていますが「一番人気」だけあってかなり美味しかったのですが・・・ちょっとボリュームが良すぎました(^^;



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2017年05月05日

波佐見陶器まつり2017・・第二会場と「マルヒロ」

まだ5/2で波佐見にいます(^^;
今までには「波佐見陶器まつり」に行ったついでに「有田陶器市」「三川内はまぜん祭り」「新茶まつり」などに寄っていましたが今回は訪れたことが無い「波佐見陶器まつり第二会場」に行ってみることにしました・・・ついでに寄りたい所もありましたし(^^;

ポーセリンパーク01-2
第二会場にも駐車場はあるのですがもう一度駐車料金を払うのは馬鹿々々しいので今まで行こうと思ったことはありませんでした
でも有田にある「有田ポーセリンパーク」駐車場から第二会場のすぐ近くにある「マルヒロ」までシャトルバスが出ているらしいのです・・・そこで実に20数年ぶりに「ポーセリンパーク」にやってきました
前回はホテルに勤務していた頃で得意先の旅行会社から頼まれて添乗員のアルバイトとして訪れたのですが・・・当時日本各地で流行していたテーマパークの一つでしたがバブル崩壊とともに運営も成り立たなくなり一旦は閉鎖したのです

ポーセリンパーク01-3
それを「宗政酒造」という醸造元が購入して再開させたのですが現在は土産物販売所がメインみたいです・・・無論最初の写真に写っている「ツヴィンガー宮殿」は健在ですが(^^;

ポーセリンパーク02-2
いまだに広大な敷地で駐車場もめちゃくちゃ広く開催中の「有田陶器市」へのシャトルバスも運行しているそうです
ところが話を聞くと「マルヒロ」へのシャトルバスはこの図のさらに下にある駐車場から出ているそうなので移動しました

マルヒロ01
これが「マルヒロ」行きのシャトルバスです
約15分間隔で運行されているみたいでしたが驚いたことにほぼ満車・・・それも乗客はほとんどが若い女性(゜o゜)
「白山陶器」「ナチュラル69」と並んで波佐見焼の人気店とは以前から聞いていましたがこれほどお客さんが集まるとは想像以上です(セール開始直後は入場制限も行われたみたいです)

マルヒロ01-2
5分足らずで到着したのが

マルヒロ02
初めて訪れた「マルヒロ」です

マルヒロ02-1
何と敷地内に多くのショップが集まっていました

マルヒロ02-2
単一会社の催しだとは思えない規模で「ワークショップ」も行われています


マルヒロ02-3
「マルヒロ」で買い物をすると飲食代金が割り引かれるそうです(^^)

マルヒロ02-4
でもメインは「マルヒロ ガレージセール」です

マルヒロ02-5
店内の撮影は禁止だそうなので画像はこの商品紹介のポスターのみですが今回このお店に寄ってみたかった理由は右下にある「金子キセル」という磁器製のキセルなんです
本来の定価は5400円なのですが「A級品」扱いだと15%引きですし「B級品」だと2〜30%引きで購入できるかも・・・と期待して訪れたのですが残念ながら「会場に出していない」そうでした(T_T)
でもここの器も他では見ることが出来ないくらい独特でしたね、特に「金子キセル」の写真の隣にある「season5s」の「ソークカップ」は「4色のアースカラーは釉薬ではなく、焼き物の生地に染み渡る特殊な絵の具を使用することにより、石や紙のようなマットな風合いを生み出しています。また、鋳込み成形の技術を用い極限まで薄く成形することにより、驚くほどの軽さを実現。」しているそうですがとても焼き物だとは思えない薄さ+軽さでした

第二会場01
「マルヒロ」から徒歩で数分の場所にあるのが「波佐見陶器まつり」の第二会場です

第二会場01-2
でもこの会場の前には見渡しても横断歩道らしきものが全く無いんですね・・・私は「横断歩道が無い道路では自由に道を渡って大丈夫」と免許更新の時に聞いていたので堂々と横断しましたが、中にははるかかなたまで横断歩道を探しに行った人がいるかもしれません(^^;

第二会場02
この第二会場も規模はかなり小さいながらもテントの中で行われているんですね

第二会場02-2

第二会場02-3
まぁそれなりに楽しめたのですがわざわざこんな場所に「第二会場」を設ける必要があるのかがイマイチ理解できません・・・ひょっとすると「有田陶器市」を訪れた観光客に波佐見をアピールするのが狙いなのかな?

第二会場02-4
この場所は普段は高速バス利用者のための駐車場だそうです



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