長崎の祭りと行事

2019年08月19日

今年も「式見夏まつり 花火大会」・・でも

本来は毎年8/15に行われる「式見夏まつり」の「花火大会」ですが今年は台風10号の影響で8/18に順延されました

式見夏まつり01
会場近くにあるポスターを見ると日付が変更されていますね(^^)

式見夏まつり01-2
花火大会開始30分くらい前に「夏まつり会場」に行ってみましたが地元の子供たちで大賑わいでした

式見夏まつり01-3
何せ「大ビンゴ大会」が行われていますし屋台も地元の自治会が運営しているのが多く「唐揚げ」「たこやき」「お好み焼き」等が2〜300円で購入できるのですから

式見夏まつり01-4
15分くらい前から漁港のいつもの場所に陣取って開始を待ちましたがここから数10mしか離れていない防波堤から打ち上げるので数は少ないながらも迫力満点なんです(^^)

式見夏まつり02
時間になると打ち上げ花火のスタートです・・・最初は単発花火から始まり徐々に賑やかになってきました

式見夏まつり02-3
この後連続で打ち上げが行われたのですが・・・何とデジカメでの「動画」が何故か全く撮影されていません(゜o゜)
カメラでは「撮影中」になっていて撮影時間もちゃんと表示されていたのですが自宅に戻って確認すると記録に残っていないのです(T_T)
特に最後の連続花火はかなり見応えがあったのに残念ですね
同時にスマホで撮影した分はちゃんと映っていたのでSNSにはアップできました・・・その画像をブログに取り込むことは不可能じゃないのでしょうがかなり面倒みたいなので今回は動画無しです
しょうがないので花火の様子は過去の記事を参考にしてください<m(__)m>


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2019年02月08日

長崎ランタンフェスティバル2019が始まりました

記事は前後しますが2/5から始まった「長崎ランタンフェスティバル2019」のメイン会場である「湊公園」&新地中華街に行ってきました

ランタン01
銅座から新地に向かう手前にある「新地橋公園」には昨年のメインオブジェである「瑞獅戲球(ずいすーしーちょう)」が飾られています

ランタン01-2
中華街のランタンにも灯が入っているみたいですね

ランタン01-3
隣に移転した「西湖」の旧店舗に何と出島ワーフの「レッドランタン」の看板がありました(゜o゜)

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どうやら新しい店舗ではなくランタンフェスティバル期間中のみの「屋台」として借りているみたいですね・・・平日は夕方からの営業だそうです

ランタン01-5
その先には「桃太呂」の出店・・・以前ランタン期間中に出店を出していた場所にはマンションが建ったのでここに移動したのでしょうね

ランタン01-6
その向かいには何と平野町にある「宝来軒別館」の出店・・・考えてみると中華街にあった「宝来軒本店」は数年前に店を閉めたのでしたね

ランタン01-7
初めて目にしましたが知人のお母さんの実家である「つりがね堂薬局」に飾られていたのは「中国刺繍」かな?

ランタン02
メイン会場である「湊公園」にやってきました

ランタン02-1
例によって先ずは「関聖帝君」こと「関羽」を祀った祭壇に参拝・・・見ると祭壇の前には観光客らしき人たちが多くいたのですが皆さんどうすればいいのか判らない様子

ランタン02-2
なのでちょっと大袈裟に竹線香に火を点けてお参り・・・その後は皆さん同じような仕草でお参りをしていました(^O^)

ランタン02-3
これが今年のメインオブジェである「麒麟」をモチーフにした「五麟(ウーリン)」と名付けられたものですが干支と関係無いのは初めてじゃないのかな?

ランタン03
湊公園のすぐ近くに新たに「博多ラーメン 味々(ミミ)」というお店がオープンしていましたが表に料金を書いていないのでは入れませんよね(^^;

ランタン03-2
広馬場近くには「老李」の新店舗・・・じゃなくこれもランタンフェスティバル期間限定の出店みたいですね


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2019年02月07日

長崎ランタンフェスティバル2019・・湊公園で中国雑技

2月5日から始まった今年の「長崎ランタンフェスティバル」ですが昨日は早々と「中国雑技」を見に行ってきました・・・本当は会場での演技にも慣れた後半に行った方がいいのですが(^^;

中国雑技00
何せ座席数が中央公園に比べると半分ほどしかない「湊公園」ですから開始1時間くらい前から行かなくちゃ前の方の席は確保できないんですよね・・・この日は運よくかなり見やすい場所に座ることが出来ました(^^♪
待つこと1時間でいよいよ「中国雑技」が始まりますが司会の人の解説では今年の出演団体は「中国黄河雑技団」だそうですが・・・5年前にも来た「中国大黄河雑技団」じゃないのかな?
いずれにしろ今回の出演者はかなり若い人が揃っていましたからこのメンバーを見るのは初めてでしょうね

中国雑技01
始まると同時にお馴染みの音楽が流れて「変面」からのスタートです

中国雑技01-2
まぁマスクを次々に取り換えるという内容は毎年見ているお馴染みのスタイルですし

中国雑技01-3
客席に降りてお客さんの目の前で行うパフォーマンスも披露していましたが第一人者の「姜鵬」さんと比べると完成度はまだまだ・・・大人と子供くらいの差がありますね

中国雑技01-5
でも若い女の子だから良しとしましょう(^O^)

中国雑技02
続いて「柔軟」があり

中国雑技03-2
5年前には舞台下で行っていたので全く見えなかった「輪潜り」をステージの上で行いました

中国雑技03-3

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「輪」の数がだんだん増えていき最後は身長よりも高い位置になったのを見事クリアしました(^^)

中国雑技04
若い女性3人による「皿回し」ですが

中国雑技04-2
アクロバティックな動きが加わっていました

中国雑技05
次の「帽子芸」は初めて目にしました・・・要は「ジャグリング」なんですがボールやクラブに比べると形が非対称の上に軽いので上に投げるのは難しいでしょうね

中国雑技05-2
観客にはこっちのほうが受けていましたが(^^;

中国雑技06-2
一輪車では何年か前の女の子と違い複数の丼を頭に載せるパフォーマンスを一度も失敗しませんでした

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「足芸」を女の子が演じるのは珍しいですね

中国雑技07-2
でも結構力強く行っていましたし

中国雑技07-3
バランスも見事でした

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最後は今回も「椅子芸」でしたが若い男の子が演じていたせいか

中国雑技08-2
若干硬くなっているような感じだったので見ていても例年以上にちょっとハラハラ(^^;

中国雑技08-3
それでもさすがに技術は問題なく見上げる高さでのパフォーマンスも無難にこなしていましたね

中国雑技08-4
片手でのポーズは数年前の「中国スーパー雑技団」でも見ましたがこっちの方が高さがある分見応えもありました・・・やはり「椅子芸」は目の前で見るのが最高です(^^♪


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2018年12月06日

皿山人形浄瑠璃2018・・「傾城阿波の鳴門」再び

まだ12/2の波佐見・皿山地区にいます(^^;

皿山人形浄瑠璃01
皿山大神宮という神社の境内に建っている「皿山人形浄瑠璃館」にやってきましたがここで「人形浄瑠璃」を見るのも7年目になりますね

皿山人形浄瑠璃01-2
最近は開始30分くらい前には到着するのですがすぐ前の駐車スペースが満車だったこともあり建物に入れたのは15分前・・・こんな時に限って見物客も多いですね(^^;
その後もお客さんは増え続け始まる頃には9割がたの席が埋まっていました

皿山人形浄瑠璃01-3
例によって保存会会長によりストーリーの解説や「皿山人形浄瑠璃」の歴史などの話がありましたが今回は昨年まで三味線を担当していた唐津の竹本鳴子太夫が来られなく完全に「皿山地区」の人だけでの上演になるそうです

皿山人形浄瑠璃01-4
何と昨年まで「太夫」として義太夫を語っていた陶器店のお嬢さんが三味線を弾くことになったのですね(゜o゜)

皿山人形浄瑠璃02
定式幕が開きいよいよ始まりますが演目は7年前にも演じられた「傾城阿波の鳴門」ですが「三味線」のレパートリーがまだ少ないからだそうです(^^;

皿山人形浄瑠璃02-3
先ずは「巡礼おつる」が登場してお馴染みの「巡礼にご報謝〜」のセリフ・・・とは言っても最近の人は知らないでしょうね

皿山人形浄瑠璃02-4
その後に続く「あ〜い〜、とと(父)さんの名は、阿波の十郎兵衛と申します。」「かか(母)さんの名は、お弓と申します」の場面は私の父親が好きだったみたいで子どもの頃に「口真似」するのを良く聞いたものです

皿山人形浄瑠璃02-3-2
その後はこの「巡礼おつる」が実の娘と判ったのに累が及ぶのを恐れて名乗ることが出来ないお弓の葛藤が続きます

皿山人形浄瑠璃02-5
「ここで一緒に住みたい」という「おつる」を突き放しますが

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やはりわが子を思いその場に泣き崩れます

皿山人形浄瑠璃02-7

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でも「もう2度とは会うことが出来ない」と思い直して娘を追うところで柝(き)が入り幕になります

皿山人形浄瑠璃03
最後に再び保存会長が登場して文楽人形の説明をしてくれていました(^^)


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2018年11月14日

「おおむら秋まつり」で「大村獅子舞」

何とまだ11/4です(^^;
「おおむら秋まつり」で「沖田踊」を見た後は続いて行われる「大村獅子舞」も見て行くことにしました

大村獅子舞01
「大村獅子舞」の入場です

大村獅子舞01-2
この大きな「ハリボテ」は何でしょう?

大村獅子舞01-3
笛や鉦などの演奏者たちがステージ上に上がった後で

大村獅子舞01-5
「獅子」たちも入場してきました
保存会の方の挨拶によると「長崎の矢上地区から140年くらい前に伝わった」そうですから「中尾獅子浮立」のことでしょうね

大村獅子舞01-7
てっきりステージ前で披露するのかと思ったら獅子たちもステージに上がって行きました(゜o゜)

大村獅子舞02
演奏が始まりましたが最初は「寝ている」という設定ですね

大村獅子舞02-2
「玉使い」の動きに合わせて獅子も踊り始めます

大村獅子舞02-3
次第に動きが活発になってきますがやはり舞台上での演技ではイマイチ迫力が伝わりませんね

大村獅子舞02-4
お馴染みの立ち上がるポーズはありますが「玉使い」も含めて「回転」などはやらないみたいです

大村獅子舞02-5
獅子が立ち上がって「牡丹」を取る所作は無く何と「フラワー大使」などが手で口に咥えさせていました(゜o゜)
「中尾獅子浮立」に限らず「小ヶ倉獅子舞」や「深堀・鍛冶町獅子舞」「式見・鍬踊獅子舞」でも立ち上がって牡丹を口で取るのが一番盛り上がるシーンなのにね

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代りにここでは最後に観客の前に行き子供の頭などを「咬む」のがクライマックスみたいです


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やはり目の前に来ると結構迫力がありますね(^^;

結局最初に登場した牡丹を差した大きな「ハリボテ」は全く活用されませんでしたが、ひょっとすると今回からステージの場所が変わり舞台前がかなり狭くなったのが影響しているのかもしれませんね
来年の「黒丸踊」を行うのには絶対にスペースが不足すると思われますがどうするのかな?

大村獅子舞03
最後に「手ぬぐい」を頂きました(^^)


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2018年11月13日

「おおむら秋まつり」で郡三踊の「沖田踊」

11/4の「おおむら秋まつり」会場にいます(^^;
姜鵬さんの「変面」が終了した後オムジャスに行き女房と合流してから再び会場に戻ってきました・・・この日の一番の目的である「沖田踊」が始まる15分前くらいです
「沖田踊」は以前記事にした「黒丸踊」「寿古踊」と併せて「郡三踊」と呼ばれ国の「重要無形民俗文化財」に指定されている民俗芸能なんです・・・全国で300くらい指定されているのですが長崎県では「長崎くんちの奉納踊」「平戸神楽」「平戸のジャンガラ」「ヘトマト行事」「壱岐神楽」に続いて6個めの登録になるというとても貴重な民俗芸能みたいです
なお「郡三踊」に関しては「関西学院大学社会学部 島村恭則ゼミ」の論文と「福重ホームページ」の「大村の歴史」に詳しく書かれています

沖田踊01-1
時間になると「傘鉾」を先頭に入場してきましたが観客は直前に行われていたイベントに比べてもかなり少ないのはやはり皆さんあまり興味が無いのかな(^^;

沖田踊01-2
「傘鉾」は3人で抱えているみたいです・・・昨年の「寿古踊」でも傘鉾が登場しましたがその時は入場しただけでしたね

沖田踊01-3
「飾(ダシ)」はまぁ派手ですが「垂」はかなりあっさりしているので「長崎くんち」の傘鉾ほどの重量は無いみたいです

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入場時の女性陣が差している日傘には「寿古踊」同様ひな祭りの「吊り飾り」みたいなのがぶら下がっていますが理由があるのでしょうね

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お囃子連はステージの上に勢揃いしていよいよ始まるみたいです

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先ずは傘鉾の演技がありましたがさすがにこの時は一人で抱えていましたね・・・でも長崎くんちの傘鉾とは違い「技」を見せることは無く短時間で退場しました

沖田踊02
いよいよ「沖田踊」の出演者が入場してきました
本来は「長男」だけが出ていたそうですが女の子もいますね・・・やはり少子化の影響で子どもの数も少なくなっているのでしょう

沖田踊02-2
文化庁の「文化遺産オンライン」によると
この踊りは道囃子、入端【いりは】、本踊、出端【では】からなり、踊り子(小刀、大刀【なぎなた】)、締太鼓、鉦鼓、笛、歌い手、笠鉾、旗、踊り子、付添で構成され、付添以外は男子である。踊り子の小刀は小学校高学年生、大刀は中高校生で他は大人である。道行で踊り場に入り、内円に小刀、外円に大刀が向い合って二重の円陣を作る。踊りは、小刀と大刀が打ち合わして締太鼓、笛、鉦の囃子と古風な歌につれて、振り美しく踊られる。風流踊りの一つとして、地方的特色の顕著なものである。
とありますがやはり「沖田踊」と同じく下座音楽や踊りの形態が500年以上ほとんど変わらず継承されているのが最大のポイントなんでしょうね

沖田踊02-3
「二重に円陣を組んで踊る」ことはありませんでしたが刀と長刀(なぎなた)を手にした子供が向き合って所作を行うので「なぎなた踊り」とも呼ばれているそうです
でも昨年の「寿古踊」と同じく動きは単調ですしそれほど「見せ場」もありませんから画像だけだと判らないので動画も撮ってみました

沖田踊02-5
何と「沖田踊」自体は10分くらいで終了しました(゜o゜)
「黒丸踊」や「寿古踊」は30分以上演じられていたと思いますが最初からこんなに短かったのでしょうか?


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2018年11月11日

今年も「梅園天満宮」で「丸山華まつり2018」

毎年11月の第2土日に丸山の「梅園天満宮」で行われる神社の大祭である「丸山華まつり」に今年も行ってきました・・・大祭が「丸山華まつり」と名前を変えてから今回が第18回だそうですが私は2007年の第8回から1・2回を除いて毎年のように訪れていますね・・・記事は第9回から書いていますがこの時は「花魁道中」目的だったみたいです(^^;

丸山華まつり01-1
長崎検番の横から続く神社への参道ですが毎年この大祭と「節分」の時に通っていますね

丸山華まつり01-3
こちらが「梅園天満宮」ですが「梅園身代り天満宮」とも言われています・・・以前も何度か書いていますが『元禄六年(1693)安田次右衛門が二重門(現丸山交番付近)にて、梅野五郎左衛門に襲われました。そして、自邸に担ぎ込まれたが不思議なことにどこにも傷が無く、身代りに庭の天神様が血を流して倒れていたそうです。その後、この天神様を身代り天神様と呼ぶようになりましたが安田氏がこの天神様を祀ったのが始まりだそうです。』

丸山華まつり01-7
例年は開始20分くらい前に来るのですが昨日は予定より早く30分以上も前に到着したのでまだお客さんも疎らです(^^;

丸山華まつり01-5
毎回楽しみにしているこの天満宮に植えられている梅で作った「梅酒」ですが今回は小さな子供もお手伝いをしていました(^^)

丸山華まつり01-6
年に2度しか飲まない梅酒です

丸山華まつり02
山口広助町内会長のあいさつの後いよいよ長崎検番の「芸子衆(げいこし)」による奉納踊りのスタートですが今回の立方は「ゆう羽さん」と「桃羽さん」で

丸山華まつり02-2
地方は「るり羽さん」です・・・ちなみにこのブログで「るり羽さん」が最初に登場したのは2011年ですが見た目はほとんど変わっていないですね(^^;

丸山華まつり02-3
奉納踊りは「三番叟」から始まり

丸山華まつり02-5
続いて「紅葉橋(だったかな?)というやや地味な演目でしたが取りあえずはここで終了・・・

丸山華まつり02-7
ワンパターンですが司会の方の呼びかけで「ショモウヤレ〜」の掛け声が掛かり

丸山華まつり03
お馴染みの「長崎ぶらぶら節」の披露です(^^)

丸山華まつり03-2
やはりこれが無いと「長崎検番」らしくないですよね(^^)

丸山華まつり03-3
さらに「ショモウヤレ〜」が続き今度もお馴染みの「丸山音頭」の所望踊りです
年によって3曲から5曲の踊りを披露してくれますが普段滅多に見る機会が無い長崎検番のプロの踊りを無料で見物させてもらえるのですからホント有難い企画ですね

丸山華まつり03-5
拝殿の隣にはこの後午後1時から始まる「子供神輿」で使われるお神輿も用意されていました

丸山華まつり01-2
この日は「奉納踊り」と「子供神輿」が行われるのですが次の日には人気の「花魁道中」と「女神輿」が予定されていて大勢の見物客が押し寄せるでしょうね・・・でもテレビで紹介されることも滅多にありませんがこの日の「奉納踊り」がはるかに素晴らしいと私は思いますね

丸山華まつり04
車を停めたのはいつもの「大崎神社」近くの60分100円のコインパーキングですがすぐ近くにも同じ料金のパーキングができていました・・・ひょっとすると「丸山千日」跡かな?


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